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2021/2/19 3:25

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子供の時にガンダムZ見てもなんも思わなかったけどいま大人になって、Ζ見返したらめっちゃ悲しすぎません?こんなのが子供向けのロボットアニメって

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リアタイ時は待ちに待った中二でした。 感想は???でした。 多くの人がそう感じていたのか、放映当時は私も含め割とお子様世代は置いてけぼりでしたね。 大きいお友達層には受け入れられ、その後その作品性の高さから再評価され、現在のポジションにある、と理解しています。 当時は一定層に評価されなかった反省をふまえ大きく舵を切ったZZ初期があんな感じになっちゃったのも仕方がないかと。 途中から御大がやっぱりオレが、と仕方なく軌道修正しようとしたけどあとの祭り。

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問題ありませんよ。 忘れたかも知れませんが。 当時、普通に読まれていた反戦がテーマの児童文学などでは、悲惨な体験が載っていましたし。 家族や友達が発狂するなんて良くあるプロットです。 時期や都道府県にも依りますが。 発狂した婦人を連れた老夫婦と列車で出会す。 子供を失ったショックから婦人は人形を抱き、人形にずっと話しかけている。 貴方はどうすべきか? なんて話が道徳の教科書に載っており、普通に児童文学を読んだり、学校で習うことをきちんと記憶出来る人には、Ζなんて大した悲惨さではありませんよ。 ちょっと補足すると、当時のバンダイは組み立て無いオモチャ(ABS製のハイコンプリートモデル)などにも乗り出していたから、プラモを買う人だけがターゲットではありませんでした。 それと、ザンボットは名古屋テレビではガンダムの前々番組だったが。 テレビ朝日では時間枠が違っていた。 テレビ朝日系のネット局がある地域では、ダイターンが終わる時に、(時間枠が変わっても)ガンダムの予告をする地域もあったが。 ザンボット・ダイターンでスポンサーのビルが建ったと言われるほど成功したので、ガンダムから放送した地域もあるので。 当時はΖ放送地域でも、過去にザンボットは放送していない地域がかなりありました。 (テレビ朝日系列の同時ネット局は今よりかなり少ない時代です。)

ちなみに児童文学ノンフィクションの「ガラスのうさぎ」はファーストガンダムテレビ放送やブームの最中に映画化・テレビドラマ化。 『はだしのゲン』のアニメ映画化は1983年。 『はだしのゲン2』は1986年。 「火垂るの墓」は1988年。 ロボットアニメしか見ないと気づかないけど。 当時、普通にけっこう悲惨な反戦がテーマの児童向け(または児童もターゲットの)作品が併存しました。

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当時の子供にしてみりゃ(ファースト)ガンダムの続きが見たかったのになんだこりゃ?ですよ? 『我々は五年間待ったのだっ』 まあ最終回間際でクソ生意気なカツやエマのしにざまにはスカッとしたし基地害カミーユのアーパー化にはざまーみろでしたけど?

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子供なんてかっこいいロボットしか見てないから問題ないんじゃない?自分も主さんと一緒です