私は運転免許証を交付されてもうすぐ11年となりますが、素朴な疑問です。

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ベストアンサー

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カーナビのデータが古いと新道が出てきませんからね。 やはりネットが一番最新! 帰宅後すぐ回想! これに尽きます…

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様有難うございました、私は… ①基本事前に経路を記憶。グーグルストリートビューを活用すれば地図が苦手でも目印となる建物又は道路名称を記憶しやすいと私は考えます。 ②ナビは大至急未知の場所へ行く、渋滞情報や到着予想時刻を知るための補助的手段にとどめます。 ③他人は基本当てにせん、逆の立場で操縦手に質問されたら「事前に調べる気ない」と判断します。 ④基本時間がないと考えるので有得ん。

お礼日時:3/4 18:37

その他の回答(7件)

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まぁ、上手い具合に順番通りに並んでいますね。 ①は必須ですね。 ②は①をサポートする手段。 ③は困ったときは地元の方に聞く。 ④①の真逆ですね。 ①私が免許を取得したころはスマホもインターネットも無かったので、 ロードマップや旅行誌でなるべく細かく調べました。 現地では案内標識を頼りにしました。 ②カーナビを利用する際は、知らない道で事前に調べきれなかったときはナビ通りに走ります。 抜け道情報があればナビを無視します。 ③ガソリンスタンドで聞くのがいいと思いますね。 質問に詳しく答えてくれます。 コンビニなどの店舗もいいですね。 交番はあまり頼りにならないです。 ④調べずに出発しても、細かい部分は現地近くで調べ直すことがほとんどです。 また、交通情報、路面凍結などの情報を知らずに出発するのは恐怖です。 理屈をこねるほどの能力はありませんが、今までの経験です。

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全部ですねw 事前に調べてナビつけて、同乗者にもナビしてもらう ナビにはラグとかあるので多少の勘は必要 全部と言っても目的地付近の人に聞くことはないですね あと自分1人で体力と時間がたっぷりあるなら調べずに行くのも割と楽しいですw

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こんばんは。 わたくしは、二輪を運転して40年、四輪を運転して35年になる シニア・ドライバーです。 ご質問の件ですが、私の場合は、①と②です。 ③は、自分の車に同乗者がいるとは限りませんし、 また、仮に同乗者がいても、 その人にナビゲーションを頼めるとは、限らないからです。 また、目的地付近の人に聞く、ということも、たまにはありますが、 そもそも、まず、目的地の近くまでたどりつけなければ、困りますね。 目的地のかなり近くまで来てから、 具体的な建物や、駐車場が分からない場合に、聞くことはありますが、 これは、あくまで、補助的な手段ですね。 ④は、特に決まった目的地がないときに、 そういう走り方をすることもありますが、 ちょっと、その辺を走ってこよう、 ぶらぶら、出かけてみよう、のような場合です。 それはそれで、楽しいですが、 明確な目的地がある場合には、そのような走り方は、あり得ません。 さて、わたくしの場合は、まずは、①で、地図でしっかり調べます。 昔だと紙の地図で、今ではインターネットの地図で、詳しく調べます。 一度言ったことがある場所でも、 新しい道路ができて、道が変わっていることもあります。 今までと別の経路を発見して、 新しい行き方で行くこともあるでしょう。 また、今ではカーナビがありますので、わたくしもよく利用しています。 これが、②ですね。 わたくしの場合は、あまり音声案内は利用していません。 ただ、カーナビに100%依存してしまうのは、危険です。 カーナビの地図情報は、必ずしも最新のものではないので、 ナビに出てこない新しい道ができていたり、 逆に、事故や道路工事などで、予定していた道路が通行止めだったり、 ナビの指示どうりには走れないこともあります。 また、カーナビの指示は、 基本的には、距離が短い経路を優先することが多く、 それが、必ずしも、走りやすい道路とはいえません。 結構細くて狭い生活道路みたいなのを 延々と走らされることも、たまにあります。 そういうときに、目的地までのおよその地図が頭に入っていれば、 別の道路を探すこともできます。 地図が頭に入っていて、 それで、カーナビで道が探せれば、無敵といいますか、 もっとも間違えがありません。 あと、わたくしは、地図を頭に入れるのに、 カーナビを使っていることもあります。 カーナビを、ナビゲーションの道具というよりは、 車に備え付けの電子的な地図として、利用しています。 ですから、たとえば、次の交差点をどっちに行くのか、 そういうことは、カーナビに音声で言われて、 それに従うというよりも、 自分自身で、カーナビの地図を見て、決めています。 それから、これは質問者様が書かれた4つの選択肢にはないのですが、 他の交通の流れを参考にする、ということもあります。 知らない街を走っているときに、 たとえば、ある交差点で、右に曲がる人が多い、 これは、何か、そっちの方へ行く車の流れがあるのですね。 たとえば、その先に大きな工場があって、 そこに勤める人の車の流れだったり、 近くに有名な観光地があって、その観光地に向かう車だったりします。 うまく自分の目的地に合う流れが見つけられれば、 その皆さんの流れに合わせて走ることで、近くまで連れて行ってもらう、 というのも、ときどき、あります。 それから、これは道を知る方法ではないのですが、 知らない土地へ行ったときなどは、 道を探しながら運転していることも多いので、 あまり速くは走れません。 そういうときに、後ろに地元の車などがつきますと、 こちらの車が邪魔になるでしょう。 ですから、そういうときは、なるべく後方にも注意して、 後ろの車には道を譲るようにしています。 そのことによって、自分の運転にもゆとりが生まれます。 いずれの方法にせよ、運転しながら地図を詳しく調べたり、 カーナビを操作したり、画面を注視したりというのは、 周囲への注意がおろそかになりますので、避けたいですね。 なによりも安全運転のために、 なるべく、出発の前日までによく下調べをして、 必要な情報は頭に入れておくように、心がけております。 今では、グーグルマップみたいな便利な道具もありますので、 初めての場所であっても、 実際の道路の様子や、交差点の目印なども、よくわかってしまいます。 以上で回答となりましたでしょうか? 質問者様も、今後安全運転で、 無事故で運転できますように、お祈りいたします。

やはり、自分自身だけでなく周囲にも配慮する必要ありますね。 下調べは重要です。そうでないと「泥棒を捕らえて縄をなう」ことになります…

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基本は① ナビなんぞと言う便利な物が無い時代から、地図で予めルート確認をしておくことは基本中の基本だと思う。 今はグーグのストリートビューで予めルートや目印になる物を写真で確認できるのは大きいと思う。 ②を完全にあてにしてしまうのは危険 完全に知った道を走っている時に、たまに「こいつ俺を何処に連れて行こうとしているんだろう?」と言う案内をされる事とがあるので、完全にはあてには出来ないです。 ③同乗者が完全にルートが分かっていれば良いけれど、そうでなければヤバい場合があるのと、地元の人に聞くと地元の人なら分かるようなルートを教えられる場合があり逆に道に迷う危険があるから。 ④時間がある時や迷うのも楽しいと思える時なら良いけれど、そうでなければこれは無いです。

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確かにグーグルストリートビューは便利です。紙であれネットであれいつでも変わらぬ基本はやはり事前に地図を使うことです。

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交通安全には不可欠な危険予知をするのと同じように,事前準備として情報を得ることが基本だと思います。 したがって,①が基本ではないでしょうか。 ②ないし④は,いずれも自分に予備情報がない中での案内ですから,自分の意図した交差点ではない場合などで,その時になって「ここ?」という急のつく操作が起こりがちで,事故の危険も潜んでいると思います。ですから,ある程度の全体像を備えておく方が心の準備すなわち事故防止につながると思いますよ。

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「えっ、ここなの?」って具合に急停止、急制動、急旋回を招くわけですね。 事故防止の観点から重要な回答かと思われます。