ソーラーパネルで、直流100ボルトって、感電の危険があるでしょうか? 直流って何ボルト位から危ないんでしょうか?

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その他の回答(8件)

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直流と交流で危険度は、直流の方が危険です。 交流は、100Vの場合一瞬140V掛かりますが、次の瞬間0Vと一秒間に50~60回繰り返しますので、0Vの瞬間逃れる事が可能です。 直流は、0Vが在りませんので、感電したら「終わり」の可能性が在ります。 致死電流は、100mAと言われています。 10mAで逃れる限界値でしょうか?

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人体に危険なのは、実は電圧ではなく電流ですから、体が濡れていて電気を通し易い状態なら、50v以下でも大きな電流が流れて感電死する事もあるし、 逆に体が普通に乾いている状態なら、100vでも死なずに済む事が多いそうです。 日本電気協会では、人が接触しても許容しうる電圧として、「人体が著しく濡れている状態とか金属製の電気設備等に人体が常時触れている状態では25V、通常の状態では50V」としています。 42vでも死亡する危険性は十分あるので、「42Vは 死にボルト」といって覚えるそうです。

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感電及び感電死において、重要なのは、電圧ではなく、電流です。 条件次第で、どれだけの電流が、どこを流れたかで左右されます。 直流は身近なところでは、乾電池や車のバッテリー、衣類から発生する静電気、雷等です。 パチッとくる静電気で、約1000V~5000V ありますが、死に至る事は稀でしょう。 しかし、低圧のバッテリー溶接機(12V~)での死亡例もあります。 また、雷の直撃を受けて生還した人もいます。 私は過去の職業柄、何度も感電を経験しています(マヌケさが招いた事故ですが)。指先が焦げたり、500円玉程のアザができたり、気を失った事もあります。 電気の取り扱いには、十分にご注意を。発煙・発火・火災の原因にもなり得ます。 ちなみに直流で感電すると(経験上)、パチッと痛みが走る程度から、電流値次第で、金串を突き刺されたぐらいの直線的な衝撃・痛みがあります。 ビリビリする感覚は、直流ではなく、交流による感電、例えば商用電源(家庭のコンセント・100V)等です。

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100Vでも感電はしますが命の危険まで少ないです。 中途半端な物はなく国外の多くは200Vあまりです。やはり感電による命の危険も有りますから、洗面所等の水を使う所にはコンセント等はあまり付けません。 それが暖房便座や洗浄機能付き便座が海外で普及しない原因の一つです。

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100Vだと感電死の危険が在ります ソーラーだと電気にびっくりして転落事故のパターンが多いです びっくりさせるだけでコロせるのでもっと低くても危ないです 墜落死ではなく、電気単体で感電死させたいときには水にぬれているとかの条件だと40Vくらいから危ないです。(しにボルト)