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「シン・ゴジラ」は、なぜ海外では不評だったのですか?

特撮265閲覧

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回答(17件)

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エヴァンゲリオンの庵野監督作品は最低限3回は視聴しないと分かりにくい、テレビシリーズの時も視聴者を置いてけぼりにする監督なので自分がGODZILLAを作るならナウシカの前日誕になっているみたいな終わりかたでエンディングを迎える作りになっているようなので風の谷のナウシカ(漫画版)を知らないとゴジラが後の巨人兵に似たのが尻尾から生えている終わりに違和感があるでしょう

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日本の映画ですから、海外では理解されません。 東宝にくれた

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シン・ゴジラは、悪魔で日本で有名だった映画で、日本の映画だと勘違いをしていて、シン・ゴジラは不評だったとか?

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ただ官僚がなんか喚いてるだけのシーンが多いから。 つまりは普段無能な日本政府を皮肉る映画

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不評というか海外で当たる要素がなかった。311を題材にして日本人の被害者感情に訴えるような作りになっています。外人からすれば「そうなん?」で終わりでしょう それにほとんどのゴジラファンは怪獣の殴り合いを求めています。震災をモチーフにしにた破壊表現はよくできていたと思いますが地味です コアな海外ゴジラファンには「アメリカのなんかバタくせえのじゃなくてジャパニーズゴジラだぜ」と評価している方もそれなりにいるそうですが、そこだけ狙ってもたいした興行成績にはならないし映画は大衆がみるものなので、海外一般からして面白い要素がないシンゴジラが好評をえる材料はなにもないでしょう

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