自分がお金を渡す側で、相手がお金を貰ったときの領収書をこちらで用意するとき、上の名前の欄は自分の名前が入るはずですが、

あいさつ、てがみ、文例 | 法律相談36閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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あなたが受け取る領収証をあなたが作成すること自体間違っています。 入試や就活の資料請求をする際、先方があなたに送る返信用封筒をあなた自身が作成して同封することはあります。そういう場合「自分の名前に敬称を付けるわけにはいかない」という考え方から自分の名前には「山田太郎行」など敬意を含まない宛名書きにします。それ自体は極めて正しいです。 しかしながら「私はあなたからこの金額を受け取りました」という領収書をあなたが作ることはありません。…というより作ってはいけません。つまりご質問のような状況は起こり得ないケースなのでそもそも「このように書くべき」というガイドラインなんかないです。やっていることが不自然なんですから。 それでも「領収証の作り方や書き方が分からない。作ってくれれば捺印はするので私があなたからお金を受け取ったという証明にはなる」というならそれはあくまで便宜上行っているだけのレアケース。個別対応なんですから一般論に従って作ることしか出来ません。だとしたら「様」を付けておくのが妥当です。

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個人でしたら「〇〇〇様」で良いと思います。 「御中」は企業など団体に使う言葉ですし、「宛」は領収書では常用しません。 補足ですが、領収書には決まったテンプレートはありませんよ。発行日、受取人名、受取金額(税込表記)、送金人名、送金人住所、送金人の捺印、金額によっては収入印紙も必要です。これらが記載された書面媒体は公的に領収書類となります。