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労働基準法20条で、派遣先から後一週間で解雇と言われました。で、 解雇予告手当を請求したいのですが、 派遣元は

失業、リストラ | 労働問題46閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

回答(6件)

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派遣の就業なんか僅かですけど。噂を広げているのかな。取引先の派遣を通じて、求職妨害を首謀者しているのかな。なぜかご質問も、派遣が多いですね。 自社をみなおしたらいかがでしょうか。 さて、23歳ぐらい新卒正規雇用採用で終身正規雇用勤務で、他人の正規雇用就職を終身排除し続けて、正規雇用採用は23歳ぐらの新卒採用だけ。 どういう企業かわかりますか?。 正規雇用の23歳ぐらいの新卒採用比率が 異常に多い企業なんですかね。 正規雇用は全て23歳ぐらい新卒正規雇用だけ。 正規雇用の従業員管理職の旧団結員も。 人事役員の旧団結員も。 もいるのでは。自社外に転嫁し続けて、暴力なんとかもしているのでは。

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せめて1ヶ月前に予告しないと差額分の賃金を払う必要があります。 詳しくはネットで労働相談ホットラインと検索してフリーダイヤルで電話相談してみてください‼ ブラック企業をなくしていくには労働者は泣き寝入りせず労働法を学んで正しくキレる‼そして倍返しです。参考にこちらをご覧ください https://youtu.be/ERzTtQb1iow 参考にこちらもご覧ください https://youtu.be/_CSg_vjYY1Y

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派遣契約と雇用契約は別物です。 派遣先が言っているのは解雇ではなく派遣契約を打ち切るということです。 派遣先も理解していないんでしょうけど、派遣契約は企業間の契約です。 質問者にはあまり関係がありません。 有期雇用の場合、便宜上、派遣契約の期間と雇用契約の期間を同じにしています。 派遣契約の期間が短くなったと言っても派遣元は一方的に雇用を切ることは出来ません。 場合によっては解雇予告手当が請求できます。 請求できるのは派遣元です。 派遣先はあなたの雇用に何の関係もありません。 派遣先に言っても意味がないですし、何この人と質問者の印象が悪くなるだけです。

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派遣元から解雇されたわけではないので、解雇予告手当が支払われることはないです。 「派遣元は現在のところ仕事は無い」なら、その間の労働日については会社都合の休業なので、休業手当が支払われなければなりません。(労働基準法第26条)

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