かなりの田舎で理髪店を経営していた父が3年前に他界しました。

法律相談 | 土地25閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! 具体的なアクションに繋がるアドバイスでしたので、ベストアンサーにさせていただきました。 皆様、ご回答ありがとうございました!

お礼日時:3/1 21:43

その他の回答(3件)

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東京の新築建売及び不動産買取業者です。 底地や借地権付中古建物の売買等も扱ってます。 年10万円は、地代では無く家賃では? 建物名義が分からないと言う事(未登記建物)でしたら固定資産税の納付人が所有者と推定されます! ①建物固定資産税を底地人が払っていれば、お父様は建物賃貸人。 ②建物固定資産税をお父様が払っていれば、お父様は借地人。 退去時の考えが全然異なりますから、先ずは確認して下さい。 ①なら、退去費用云々だけです。 ②なら、契約書がなければ建物建築年月日から契約期間を推定(当初30年、更新20年)し、更新承諾料等の諸々の交渉事が発生します。 勿論、解体負担問題も介入させて頂いてます。

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現オーナーが家屋が前オーナーの所有物であったと認識しているなら、自然老朽化以外の破損改造変更をしていないなら、そのまま返却すればよろしい。 改造や滅失箇所があるなら原状復帰相当費用を請求される可能性があります。 その費用が全面解体処分より高額なら解体して返却になります。

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