ハイブリッド車がどうして沢山の電力を回収できるのでしょうか?意味わかりません!?

補足

平地の通勤で、減速による電気の回収が不足すると、エンジンにより、電気を貯めているようです。 ありがとうございます。 その場合エンジンによる発電のために 余分にエンジン回転が上がっている計算になりますおねー!? しかし実際は加速時でない定速走行時にはエンジンパワーに微妙に余裕が有り、そこをうまく利用して、バッテリーに電力を受電させている? つまり、1600の4気筒エンジンであると仮定すると、 60キロの定速走行時には、実際は2気筒の分で走行が可能で、 残りの2気筒は発電に使われている、 であるから ハイブリッド車が、思った以上に意外とすごく燃費が良い事に驚くことが有る! つまり60キロの定速走行時のエンジンパワーにはかなりの余裕が有って、 その余裕の部分で発電機を回しているのである!? という事が言えるでしょうか? 言い換えると、 平地を時速60キロで走る際のエンジンは、 そのままで5%の登り坂を上ることができる、 その余裕分で発電機を回しているのである!?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

エンジンによる発電のために 余分にエンジン回転が上がっている計算になりますおねー!? しかし実際は 60キロの定速走行時のエンジンパワーにはかなりの余裕が有って、 その余裕の部分で発電機を回しているのである!? という事が言えるでしょうか? 言い換えると、 平地を時速60キロで走る際のエンジンは、 そのままで5%の登り坂を上ることができる、 その余裕分で発電機を回しているのである!?

お礼日時:3/4 5:02

その他の回答(15件)

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回収?回収はしてない 走りながら充電してる

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>だってとなり町まで30キロの平地の通勤で… >時速60キロでずっと走るだけでいつエネル… >どうやってハイブリッド車は沢山の電力を回… それが出来るハイブリッドはシリーズ式とスプリット式(シリーズパラレル)などの2モーターを備えるハイブリッドですね。 エンジンを効率の良い回転数で稼働させて、走行で余ったエネルギーを発電用のモーターで回収させるイメージです。 エンジンが得意な回転数はある程度の幅があるので、バッテリーの空きが多ければ余剰が出るようにエンジンを回転させて、バッテリーが多く溜まっていればEV走行をするような感じです。 パラレス式でもアクセルワークが下手でパーシャル走行できていない場合などは、どんどん電気が溜まりますよ、最近のハイブリッドは僅かな減速でもエネルギー回収出来るので乗り方かもしれない・・・

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動き出したら、いつかはとまる。減速分だけの回収ですね。ロスはあるから100%は回収できない。ガソリン車は全部熱で捨てるから、速度変化が少ないなら、メリットは薄いかも。

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ハイブリッドといっても各社ばらばらで、違うのですが、、 60kmでずっと走るというところからトヨタでしょう、日産は5kmしか走れませんしホンダは動きません>あ、今のは5kmほどですね、、 回収しているのでなく大きい電池にエンジンで充電しているだけです。