今は、解体されてしまいましたが「九龍城」に惹かれます。 ナゼでしょうか。 なんで、あんなカオスに惹かれてしまうのでしょうか。

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ベストアンサー

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最高ですね! あそこで生活しているんですよね。生のエネルギーが充満してます。 岩波の「大図解九龍城」という本を見ると、ウヒョーヒョエー 見てください。 写真は撮りましたか?生きて出てこられてヨカッタですね。 香港にはカオス地域があり何十回も行ってますが、九龍城も は解体されてからのことなので残念です。 素晴らしいご経験ですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

「九龍城」はなくなり、返還後の香港は益々変わりつつあります。 日本も何だかつまらない国になってしまいました。 ベトナムはお金だけに突っ走る国にならないように、バランスよく 耀いて頂きたいものです。

お礼日時:2/27 15:03

その他の回答(3件)

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ネコも箱とか家具の下が大好きでしょう。物陰に背を低くして潜んでいた狩の習性がしみこんでいるのです。 人類も奥深い洞穴で何万年も集団生活していましたから、それが原風景として残って、ああいう場所に惹かれるのではないですかね。 東京なら地下鉄浅草線の浅草駅地下や新宿ゴールデン街、大阪なら鶴橋駅出たとこ、よく似たカオスがあって、確かに迷い込みたくなります。 クーロン城は一階になぜか歯医者が一杯あったんですよね。怖くてここは入れません。

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>九龍城 じゃなくて、「九龍城塞」とちゃいますか。 解体前の九龍城塞を見てきましたが、よくこんな物作ったなあと感心するくらい、無計画に細い建物が、隣との隙間なく、ギッシリと建ってました。 その上を、啓徳空港に着陸する飛行機が、けっこうスレスレの低空で飛んでいました。

「九龍寨城」 ← 寨 「九龍城砦」「city of darkness 」「九龍城」「九龍城塞」 色々な名称で呼ばれているみたいです。 4万から5万人暮らしていたとか。 行ったのですか、イイですね。啓徳空港スレスレの話も聞いたことあります。当時の飛行機に乗ってみたかったです。 ファンも多く、いろいろな本や写真集が出ています。 なんで、こんなに人気があるんでしょうね。