旧約聖書5章に出てくるエノクの孫でメトセラの子であるレメクは777歳で死にました。

補足

語源を調べると、 アダム Man 人 セツ  Appointed 約束された エノシュ Mortal 死を免れない ケナン Sorrow 悲しみ マハラルエル The Blessd God 祝福の神 despairing 悲しみ ノア comfort 安らぎ のようです。これらをつなげると、 Man is appointed mortal sorrow.But the blessed Gods shall come down Teaching His death shall bring despairing comfort 人は悲しむべき死が運命づけられている。しかし、祝福の神が降りてきて、彼の死の後にくる悲しみと安らぎを教える。 つまり、福音が表示されています。レメクの部分は「悲しみ」であって、福音によれば、十字架をさしています。そして、十字架のゲマトリアは777です。 参考にさせて戴いた動画サイト https://www.youtube.com/watch?v=9MO90wkp-0Y&t=22s

宗教34閲覧

ベストアンサー

0

ちなみに、レメクが死んだ5年後に ノアの洪水が起きています。 また、レメクは2人の奥さんをもらっていますが、 人類史上初めての、一夫多妻をした人となります。 しかし、信仰のあった人ですから箱船が完成するまで 生きていれば、その時に生き残った人は9人と いうことになりますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

有り難うございました。

お礼日時:3/4 10:53

その他の回答(1件)

0

人の寿命に関しては…個人差だと思います。このころの「個人差」は、数百年単位なんですね。 7と言う事にものすごい意味があるそうです。ヘブル文学に違わずですが… 更に、其れが3っつも続く…ものすごく意味ありげですが…詰め切れていません。回答が出来ず申し訳ないです。 勉強の種が増えました…頭の隅に置きながら、探求してみたいと思います。