2015年式アテンザワゴン(走行距離約10万km)のディーゼルに乗ってます。 最近、特に低温時の加速性に悩んでます。

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返信ありがとうございます。 ロックアップという言葉、初めて聞いたので少し調べてみましたが、油を介さずにトルクを伝えるので伝達ロスが減るという解釈であってますでしょうか? ディーラーへ持ち込む際に話できるようにしたいと思ってます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:3/3 21:25

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アクセル一定にして回転数が下がって加速する感じなら、ATF油温が設定値を越えたからロックアップしたのではないかと。 ATF油温が低いときは、ロックアップしないと思います。 デミオのガソリン車に乗っていますが、冬にエンジンをかけてすぐに発進すると、そうなりますが数分走ると正常になります。 0℃位で10分暖機をしたら、若干ATFの温度も上昇しますので、ロックアップ状態で走行できるかもしれません。 騒音の問題もありますが。 スカイアクティブドライブAT は3種類あり、アテンザとはATが違うのでわかりませんが、デミオ1.3ガソリンのATだとATF交換をすると、ロックアップするとき切り替わりや変速が滑らかになるような気がします。 10万キロで交換をしていないなら、トラブルになるかもしれませんのでおすすめしません。

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アドバイスありがとうございます。 エンジン始動後すぐに発生するので油温は上昇する前かと思われます。 ということはロックアップではなさそうですね。。。 5万kmで一度ATF交換してますが、今はATF交換やめといた方がよさそうですね。。。

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最近、特に低温時の加速性に悩んでます。 11月まで エンジンの特性変化無し 11月以降~寒い時期 エンジンの特性変化を感じる 軽油の関係かも 軽油のセタン価は ガソリンのオクタン価に相当するもの と考えたほうが適切 ガソリンのオクタン価は 高い方が燃えにくい これは プラグ点火による燃焼を精密にコントロールするために 燃えにくい方が良いとされている それに対して セタン価 高温化での・燃えやすさを示す数値 ディーゼルは火花ではなく 高温の空気に触れることで 軽油を自然着火させるため 反応が良いほど燃料噴射のタイミングで 狙った通りの・燃焼を行ないやすくなる ディーゼルエンジンが 燃料噴射のタイミングによって 燃焼を緻密にコントロールするためには 「燃料の品質」をうまく管理する必要が (1回の燃焼で3回から~5回くらい 軽油高圧燃料噴射を小刻みに行なっている) それだけに ディーゼル車の燃料ポンプやインジェクターは ガソリン車以上に精度や性能が追求される

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返信ありがとうございます。 その可能性も疑い、ディーゼルウェポンやセタンブースター等、セタン価向上のための燃料添加剤も試しましたが、相変わらず同じ症状は発生しています。