わたしはもう3年も独学で華語を学んでいます。 毎日単語と例文の暗記を繰り返し、音を聞き言い方を真似ていますが

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! 私の頭が応用力がないので「もう」などに思いつくまで至りませんでした・・・ 説明をうけてようやくなるほど!と理解できたくらいです。 また同じような例文に当たったとき、同じような躓きにならないように しなければいけないですね・・・。 みなさんにベストアンサーをつけさせていただきたいのですが、一番最初に例文までつけて答えていただいたのでベストアンサーとさせていただきました。

お礼日時:3/1 0:43

その他の回答(2件)

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「就是」は別の用法なので、 この際考えない方が良いでしょうね(^^)/ 「就」+「在」+「場所」は 「まさしく」+「~に存在した」+「その場所」です。 シンプルに個別に考え、整理出来てから 類似する用法に進んだ方が良いですよ(>_<)

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がんばっておられるようですが、「毎日の苦しみ」、お気持ち理解できます。 語学と言うのは聞けて話せてやっと「通じたと言う満足感」が感じられるもので、それがないと言うのは正に「暗中模索」ですね。 本題の「就」ですが、字典(辞書ではない)には「副詞:肯定の語気を強めるもの」が有ります。全部書き出したら良いのですが、ご自分で調べる方が身に付きますのであえて書きません。「就是」も良く似たものですがすこし違いますのでご注意ください。 「從以前就在這裡」の「就」がなくても同じではないか、と言う疑問は、この知恵袋にも多数過去質問が有るようです。結論は無いとダメなのです。 理由は、「現地で話されている標準的な言葉」には、ほぼすべて「就」を付けるからです。「就是」ではありませんので念のため。 この「就」の使い方は非常に奥が深く、私など中国語を学び始めて四十年、中国在住で毎日仕事で使い始めて三十年以上と言う身でも、はっきりこれ、と言える物が見つからない、非常にめんどうな語なのです。それでも現地人はやっぱり使っている。だから学習者も使わなければならない代物なのです。 現地人は、意識して使っているわけではありません。自然に身に付いた(母語ですから当たり前ですが)ものですので、説明を求めてもうまく回答できません。でもやっぱり使っているのです。 とにかく、現地の人のまねをするしかありません。たくさん会話して、たくさん聞いて、自然に身に付くまでがんばり続けるしかないのです。 >流暢に話すこともできず、いざという時は全く使えず これは、たくさん会話することでしか解決できません。たくさん会話して、場数を踏めば、「就」の使い方もおぼろげでも理解できるようになると思います。 がんばってください。

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