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そもそも温室「効果」を持つ気体など、この世には存在しないと思うのでつが、どこのどなたの発明品でしょうか?

1人が共感しています

回答(4件)

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「アホなブログ」というのは、 https://himajinnohimana.blog.fc2.com/ の事かもしれないのでお答えしますが、元素や分子は、光の波長ごとの吸収量が異なります。 そして、赤外線領域での光のエネルギーの吸収量が多い気体分子は、太陽光や昼夜を問わず地表から放出される赤外線を効率よく吸収して効率よく加熱されるので、この事を温暖化効果と呼んでいると思います。 尚、 >政府と重電メーカー様のご命令で進められた原発推進以外には、電力会社がそんなに悪いこと何かしましたかね。 についてですが、私の認識は、基本的には日本の政府と日本の重電メーカーと電力会社と特定の政治家が一体となって原発を推進してきたと思っています。それと、他国の強力な働き掛けもあったのではないかと思っています。

仰ることはわかりますが、大気は太陽光「等」のエネルギーを100%吸収していまして、後続して入射入社してくるエネルギーと合わせて200%を保有し、100%は赤外線として宇宙に放射しています。 で、それについては頭のいい物理学の先生に解説をお願いしたいですが・・・。ともかく、そこにどんな屁理屈建てようと、温室効果ガスのそういった微視的?な化学的性質は関係はありません。 あと、誰が悪かったか、「戦犯」探しは難しいですね。 おいしそうなものは誰でも他人から奪っても食べますから。

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温室効果ガスの働きを誤解しているようなのでコメントします。 地上にある温室は地表で暖められた空気が上空に逃げないように閉じ込めるもの。 温室効果ガスはまったく違う働きです。 地球は常に太陽からエネルギーをもらい、同じ量のエネルギーを宇宙に放出してある温度で一定になっています。 このバランスがとれる温度が高いほうにずれてしまうガスが温室効果ガスです。

1人がナイス!しています

>バランスがとれる温度にずれてしまう。 そういう働きをしているのが、温室効果であって、一般の大気のはたらきです。 オーム返しに?否定するだけの回答やめませんか。 回答するならば、誰もが納得するであろうような、何かしらのヒントにでもなるようなことを書きなさい。まあ、アホなブログ等の添付はいりません。

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気体だけで温室のようになるなら、温室はいらないわけですから、ネーミングがよくないとは思います。