普通学級オンリーで学ぶ発達障害児(特に高学年や中学生)、とりわけ自閉症スペクトラム障害児(特に昔の高機能自閉症またはアスペルガー症候群)が「健常者」のクラスメイトからのいじめや排斥は必須項目と言っても

発達障害 | 学校の悩み70閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

1人が共感しています

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

その他の回答(4件)

1

特性次第だと思います。 うちの知的なし自閉症児たち(幼児、小学高学年、中学生)は受動型のせいか、いじめや排斥は全く経験ありません。

1人がナイス!しています

3

教員の質にもよるところが大きいですね。 個人的な見解ですが、95%以上の教員は障害児対応が出来ないと思うので、主さんの言う通り、イジメや排斥、その他の不利益を被ることが多いと思います。 そして、これは社会に出てからも同じ構図なので、日本という国は障害を持つ方には暮らしにくいといえるでしょう。 とりわけ軽度の方たちは福祉の狭間に追い込まれることが多いと思われ、略取や排斥の対象になりやすいのでお気をつけあれ!

3人がナイス!しています

1

本人の特性がどれだけ強く出てるかや、先生やクラスメイト達にどれだけ理解があるのかにもよりますが、特性ゆえ様々な場面でみんなの足を引っ張ってしまう事が多くなるので、虐めにあったり排除されてしまう可能性は高いと思います。 ASDグレーゾーンの私も、小学校の高学年や中学生の頃はもれなく虐めや仲間外れなどにあってました。(人間関係での暗黙のルールやマナーが今以上に解ってなかった事と、運動音痴や自分の興味が薄い事は不器用な事、その場その場で求められてる事を臨機応変に察して動く事が苦手な為に、班活動や部活、体育の授業、運動会、文化祭、遠足、修学旅行などでみんなのお荷物状態だった事を思えば、虐めに遭うのは仕方なかったし、当時の先生やクラスメイトだった人達には申し訳なかったと思ってます)

1人がナイス!しています

1

そうではないでしょう。 お辛いでしょうが、そういうことが多いことは確かでしょうが、必須ではありません。

1人がナイス!しています