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2021/2/28 0:51

33回答

大人になって社会人になって思ったことですが 何が正義で悪かわからなくなりますね 虚偽で冤罪を被る人 嘘をついて得する人 正直で損する

補足

私の職場にはかなりの自己中心的考えでわがままな行動をとる人がいます 周りに迷惑をかけているのに嘘をついて逆に被害者のような訴えを上司にして丸め込んでいます そしてフォローさせられていた社員は何も評価されずむしろ指導方法が悪いと注意をうける 女性は勝ったとばかりに大声でわらっています あまりにも不条理です それでも周囲は普通に接してあげて仕事のフォローを継続しているのです 狂った社会だとおもいます

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

自分だけの世界観で生きている人は迷惑や人の気持ちを考えずに自己中心の言動を平気でしますね

お礼日時:3/6 9:09

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そうですね・・・すべては人間の欲からくるような気がします。 ブータンでは、物的な成長を積むことが必ずしも幸福と結びつくわけではないと考え、国の発展の度合いを測るのにGNH(国民総幸福量)という概念を使っています。識字率は6割ほどで、観光以外に際立(きわだ) った産業もなく、物的には豊かな国ではないにもかかわらず、2005年の国勢調査では国民の97%が「幸せ」と答えたそうです。 一方、日本人で幸福だと感じている人はわずか43%。アメリカ(65%)、ドイツ(60%)などよりずっと下で、新興国の中国(59%)やインドネシア(58%)よりも低い数値となっています。 世界一の長寿国で治安もよく、GDPは世界3位(一人当たりでは22位)の国でありながら幸福度が高くないのはなぜなのでしょうか。あるいは、アメリカやドイツなどの日本以外の先進国の幸福度も、ブータンに大きく届かないのはなぜなのでしょうか? ブータンには、「欲望を抑える」という考え方が根付いているといいます。 物的には決して豊かではなく、衛生状態も医療環境も優れたものを持たないブータンの人たちのほとんどが「幸せ」と感じられる大きな理由の一つが、この考え方にあるのではと思いました。 欲が抑えられれば、たとえ財産が少なくても幸せを感じ、人をうらやむ感情も少なくなります。 一方で、どんなにお金があっても、欲望の方が大きければ満たされない思いが残ります。 「欲望」が人を「幸せ」から遠ざけるという知恵を、ブータンの人たちは知っているのです。 ところが、物的な豊かさは、目に見えます。なまじ目に見えるので、どうしてもほかの人と比べてしまいます。隣の家の方が大きく立派であるとか、知り合いは高級車に乗っているが自分は大衆車だとか。服装、カバン、時計など、持ち物を比べだしたらきりがありません。 そうでなければ不満に思ってしまいがち。だから安全で衛生的で物的に豊かな国に住んでいながら、モノの他にも、社会的な肩書、収入など、比較の対象は枚挙にいとまがないのです。 そして、厄介なことに、人が感じる幸福感は、多くの場合相対的な幸福感であると言われています。 自分が持っているもの、おかれた立場が周りの人より優っていれば幸せを感じ、幸せと感じられる人が半分もいないということになっているのではないでしょうか。 そこで、一度「幸せのものさし」を物的な豊かさから解放してみる必要があるのではないかと思うのです。 他人との比較ではなく、「自分にとって大切なことは何か」、「自分はどうありたいのか」、そういうことを問い直し、それを正しく測れるものさしを持つことが大切なのではないかと思います。 老子も「知足者富(満足することを知っている者は、心豊かに生きることができる)」と教えています。 自分にないものをいたずらに嘆くのではなく、今の自分が持っているもの(家族、友達、能力、特技、趣味など)の存在を喜び、十二分に活かすことで、より豊かな生活が送れるようになるのではないでしょうか。 世の中の人々が自分の「幸せのものさし」を持ち、「足るを知る」を実践することで心豊かな人生を送られることを願います。

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正直に言って物事の善悪正義や悪とは人間が作った基準です。 時代屋やんでいる場所によって正義や悪は変わりますのでそんなに気にしないでも大丈夫です。