パンはキリストの肉?! ワインはキリストの血?! 狩猟民族の宗教だからキリストは、獲物?! 悪魔崇拝の儀式?!

1人が共感しています

その他の回答(9件)

0

はいミサは交換魔術とカニバリズムの様式化です。 キリスト教のミサは、カニバリズムを宗教的に形式化したものですからそのようです。 交換魔術というものが原型にあるようです。 パンとぶどう酒は司祭の祈りと共に、実際にキリストの肉と血に変化すると信じているのです。 パンはイエスの体、ワインは血です。 パンとワイン、またキリスト教にとってのパンとワインについて教えて下さい。 >カニバリスム説というのがあります。 カニバリズムとの説を書いた本が出版されているようです。 仰天仮説 イエスは食べられて復活した!? やすい ゆたか著『キリスト教とカニバリズム』の世界 キリスト教徒は今でもイエスを食べている キリスト教会の礼拝の中心儀式は、聖餐式(ミサ)である。 「聖餐」とは聖なるものつまり神を食べることである。 キリスト教会では「主の聖餐」と呼び、主イエス・キリストを食べているのである。 では、どのようにして現在は天上にいる筈のイエスを食べるのか?それは司祭によって、聖化されたパンは、パンのままでイエスの肉となり、赤ワインは、赤ワインのままでイエスの血となるので、信徒たちはそれを食べることで、イエスの体や血を取り込み、イエスの体である教会と合体することになるのである。 聖餐のパンやワインはイエスの肉や血の単なるシンボルではない。少なくともカトリック(正統派)教会では神父に言葉でイエスの肉や血に変わるというのが、正式の教義である。 二千年間ミサという形でイエスを食べ続けてきたのは何故か? それは実は精神分析すれば、イエスの肉を食べ、血を飲んだという原行為をしたからではないか?そしてパンとワイン聖餐は、その行為を正当な行為であったと無意識に主張する合理化にあたるのではないか? 中世の教会では聖人がなくなると争ってその肉を食べた

0

聖書がほんとうなら異教の儀式をキリストが取り入れたってことになるんです。 聖書を読めば分かるように、キリストは産まれてすぐにエジプトに避難して住むことになり、次の記述で天才少年だったとあり、そのつぎの記述では、様々な魔法が使えるヒーローみたいに書かれていて、最後の晩餐で最後の秘蹟として、エジプト宗教の儀式を弟子に施してるんですよ。 そもそもユダヤ人って狩猟民族じゃなくて、どっちかというと奴隷時代の経験を生かして技能集団だったりするんです。 技能集団か酪農家、一部が祭司で構成されてます。 それを反映して、イエスキリストの職業も実は大工さんって設定になってるんですよ。

0

単に「貴重なもの」という事の「例え」でしょうね(笑)