よく裏ドラがのる確率は0.4枚と言いますが、この計算式をわかる方がいましたら教えてください。

補足

確率ではなく期待値でした

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実際の確率とは違いますが、簡易に計算するとこうだからじゃないかな? 麻雀の牌の種類が34種、重複の無い順子×4+頭で13種 裏ドラがのる確率は1/34 手牌のうちどれかが裏ドラになる確率は1/34×13=0.38235…≠0.4

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統計学の数字じゃないですかね? 10,000回の上がりに裏ドラが何枚乗っているかを数えた所、4,000枚だった 4,000/10,000で、0.4枚裏ドラが乗ると言う結論になったとか。 知らんけど。

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計算ではなくて統計から導き出された数値です。 すでに天鳳だけでも解析可能な牌譜が2億近くあります。 数学的な空論アプローチも可能でしょうが、組み合わせが膨大すぎてそんじょそこらの数学レベルでは力は及ばず、スパコンが必要になると思われます。 論より証拠のデータがあるのですから、使わない手はありませんね。

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0.4枚なら 確率というより期待値ですね

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確率は牌姿によって変わりますが 期待値は全て同じです 単純な計算ですが七対子の確率なら7/34% 頭以外重なっていない形なら13/34% でも期待値なら14/34枚

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ざっくりだけど 麻雀牌34種類で上がり形は14枚だから 14÷34で0.4くらいじゃね?

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回答ありがとうございます。 自分も最初そう思ったんですけど、枚数と種類数で割り算したらおかしいと思ったもので質問してみました。