大学の研究で3要因の分散分析で交互作用を見たいのですが、やり方が分かりません。誰か教えてください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。参考にします!

お礼日時:3/4 9:02

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二元配置と同様では? ただ、気にする交互作用が品種・施肥量、品種・ブロック、施肥量・ブロック、品種・施肥量・ブロックの計4個になるのかと それに伴い、 全変動=品種水準間変動+施肥量水準間変動+ブロック水準間変動+品種・施肥量交互作用変動+品種・ブロック交互作用変動+施肥量・ブロック交互作用変動+品種・施肥量・ブロック交互作用変動+水準内変動と分解し、右辺の水準内変動以外から求めまる不偏分散と水準内変動から求まる不偏分散の比を検定統計量としてF検定したら良いのでは と言うか、施肥量って量的変数? だとしたら、統計分析したい目的変数を施肥量による回帰分析でフィッティングし、但し、その回帰方程式を品種やブロック毎に求め、全てに共通して言える事や、品種、ブロックの水準の変化による回帰方程式の変化を見た方が、より説明し易かったりするのでは