近頃、ジェンダー問題が話題になってます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

おっしゃる通りだと思います。要は足りないところを誰か能力がある人が思いやり補うことが大切で男女や第三の性とかで括るから話がおかしくなっていると思います。だから男が男らしくは何も間違っておらず、同様に女性には女性らしい能力がそれぞれにあり、それを尊重し補うことが大切だと思います。旧社会のような男が外で働き女が家を守るというのもお互いが役目に納得していれば旧社会の在り方が全て悪かった訳ではないです。

お礼日時:3/4 10:22

その他の回答(6件)

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女性の現場作業員もたくさんいますが見たことないというだけですよね。 男女機会均等なので選択肢は当然あります。ただ適材適所なのでガテン系は男性が多いのは当たり前で蔑視ではありません。おっしゃるように企業は営利団体ですから。 個人的な事ですが、自分がIT系の会社で研修のためにPC設置をしなければならないとき、たまたま肋骨を骨折していて重いものが持てなかったら、別の支社から来ていた男性に「これだから女は...。」と言われました。骨折してなけりゃ持てる! 肋骨のぐるぐる巻きは見えないからねー。悔しかったですね。

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建設現場ぐらいになると、いっくら女性でも重たいものは持ってくれるでしょう。 しかし、その心意気があっても、現実の局所的な状況では、ひょっとすると普段ならこんなもの軽々持てるという経験さえあるのに、何故かなんらかの状態が合わさって、持てない、という場合も考えられる。深い理由があることもある。 逆に細い腕で無理だろう、と思っていても火事場のくそ力ではないけど、持てたりすることもあるかも。 ただし、イケメンみたいな人がいると、しおれて、持ってくれなくなるかもしれませんな。

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非力な男性よりも力持ちな女性はいっぱいいますからね。 適材適所で力がある人を体力仕事に配置した結果で男性が多いのであれば問題ないですが、杓子定規で男女を区別するのはジェンダー的にはNGですね。 ただ、建設業界はセクハラ•パワハラの温床なので、ジェンダー云々を語るにはまだまだ時期尚早だと思います。まずは週休2日と社会保険完備とかいうレベルの低いところをなんとかしないと、若い人が全く来ない産業になりますよ。

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「女性が非力」は「性差」ではないので、区別ができているかということと もし個人差が業務にかかわるのであればギャップを解消するための方策、課題解決ができるかですね。 停滞、膠着、頭が硬い、工夫がない、新しいものを取り入れない、そんなキーワードに引っかかったらちょっと立ち止まって考えてみたら良いと思います。 職人さんって変えるのを嫌がりますが いざやってみて事実を見せると、意外と納得していただけるのではないでしょうか。

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その仕事が男性に向いていることが多い、と言うだけで霊長類最強みたいなムッキムキ力持ちの女性だと適している仕事かもしれません。男性、女性ではなく、たまたま男性が多い、女性が多いとなるだけの事なので差別ではないと思います。

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