大学系の入試問題を見ているのですが、数学とか3問の中に回答箇所が全部で7つくらいだったりするのですが、これくらいの数は普通なのですか?

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ベストアンサー

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私では理解も及ばない問題ではあるのですが、 理系の方ってこういった問題を解かれるじゃないですか?受験の際に 聞き飽きた質問かもしれませんが、進路や入学後の座学で使うことはあるのでしょうか? 理系だとお医者様とかだと思うので、当然数字には強くないといけないというのは分かるのですが、解決力、思考力を鍛えるためのものなのでしょうか? それとも日本という国の遅れた勉学?? win様の考え方を教えて下さい^^

その他の回答(2件)

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入試の作題も採点もしたことがあります。 なぜ小問が少ないと誰でも合格できるってことに なるのかが全く理解できません。

答案用紙のイメージをお伝えしておきましょう。数学が 大問3題あるとすると,B4用紙大の答案用紙が3枚配られ ます。大問1に7つの答が必要だとすると,例えば, そのB4用紙の表に四つの四角い欄があり,裏に三つの欄 があり,そこに答を書き込むようになっています。 数学が100点満点だとすると,大問一問が33点くらいの 配点になるわけです。 それ以外は,ほぼ白紙で,その七つの答を出すための 計算の途中経過や,考え方などを自由に書いたりできる ようになっています。例えば医学部で軽く合格できそう な受験生の答案用紙は,表も裏もぎっしり式や言葉が 書いてあって七つの四角い欄にも答が書いてあります。 工学部で不合格ギリくらいの受験生の答案用紙の裏は 白紙,表も四角い欄に何か書いてありますが,途中の 計算が間違っていたり,わけのわからないことが書いて あります。採点すると0点から33点までに分布します。

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それくらいです 文系は3問、理系は5問とかです

それは驚きました。 一般的な大学というのは、その入試試験や面接が問題なければ入れるものなのですか? 世間の大学の知識が乏しいアラサーですみません。 調べてはいるのですが実際のお声と違う所を感じまして(;'∀')