原作コミックからのアニメ化の話で質問ですが、1クール(12話?)って言うんですかね?あれで終わっちゃうアニメと、ずっと長く放送されているアニメがあるんですが、あの扱いの違いはどこからくるんでしょうか?よく

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ベストアンサー

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確かに昔、北斗の拳などは毎週の如くケンシロウの顔が違う!!などがありました。アニメーターのグループが順番に制作していた様で、書き方を競い合っていたそうです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました〜

お礼日時:3/8 15:06

その他の回答(3件)

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長期放送されるアニメの多くは、玩具会社や食品会社、出版社等がスポンサーとして制作費を出資して、原作やそのキャラクターを使って商品を販売したりします。有名作品(例、サザエさん)だと、自社CMが流れているだけで会社の認知度やイメージがアップする場合もあるので、人気提供枠です。 短期放送されるアニメは、出版社、DVD会社、CD会社等が共同で制作費を出資する「制作委員会」方式が主流で、放送料金の比較的安い深夜帯に放送されます。 1、2クール制作して、原作や関連商品の売り上げ(制作費の回収)次第で次期を制作するかが決まります。 こちらはアニメそのものも商品の為、作画クオリティーが高い作品がほとんどです。 例えば「鬼滅の刃」のアニメも、短期放送でしかも制作に一年掛けたからの高クオリティーで、最初から長期放送のクオリティーで制作されていたら、今ほどの人気になっていたか判りませんね。

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まあ1クールが12~13話くらい 続けてやる場合は1期2期とか呼びますね 最近のアニメが短いのはオリジナルではないからでしょう ほとんどがライトノベルのアニメ化です 誰でも簡単に作品が発表できるようになってしまったのでオリジナルの作品が長く続いているシリーズものとかそんなのばかりになっています 膨大ななろう作品全て目を通す訳にもいきませんし似ていればパクリと騒がれます なのでライトノベルで人気が出た作品をアニメ化するけど思い入れとかないしほとんどがライトノベルの宣伝みたいになっていて面白く無いという・・・ 1クールやってお金が儲かりそうなら続編を作る今のアニメ業界はそんな感じなのでしょう 話自体も作品の最初の盛り上がる場面を最終話に持ってくるために切り貼りしているとしか感じられませんし もう一応観てみて面白かったら購入考えるとかそんなレベル

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昔は分かりませんが、最近は基本的にアニメ1クール(12話)程度。多くても2クール分が普通です。アニメをずっと放送しないのは、アニメが漫画に追いついてしまって、放送するものがなくなってしまうからだと思います。 1(2)クール程度で、原作のキリがいい所までやるために、多少原作をカットしたり、他の都合でアニメオリジナルストーリーを挟んだり、そこら辺は仕方ないかなと思います ただ、ワンピースやコナン等はかなりの人気があるので、特別枠だと思います。 1クールでアニメが終わってしまっても、人気があればまた放送されますよ

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