日本の自衛隊は他国に比べてミサイルを撃ち落とす命中率が高いと聞きましたがそれは自衛隊の人が練習を重ねた結果命中率が高くなったのでしょうか?または大砲を作る技術に優れているからでしょうか?

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苦労を金で買っただけです。 自衛隊のミサイル迎撃システムは米軍の物を買っただけなので、日本の技術は使われていません。 米軍は失敗を重ねながら改良し続けて、現在の成功率90%以上の迎撃システムを作りました。この失敗も含めて成功率を計算しているから米軍の成功率が低くなっています。 自衛隊は米軍が苦労して作った最新迎撃システムを買っただけなので、成功率90%以上になるわけです。

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あくまで自称です もちろん訓練や手順の最適化検討は常に行われていますが「他国と比較してミサイルの迎撃成功率が高い」というのは確かなデータとして存在しないと思います そもそも、破壊措置命令が過去に出された北朝鮮のミサイルも1発も撃墜していませんし、実戦経験自体がないので成功率は訓練の成績によって判断するしかありません。訓練の場合どこまで難易度の高いシチュエーションを想定したものにするかで成功率が変わるわけですから、他国と同一の基準で測れるものではありません。それこそアメリカかどこかの演習場に世界中の国でも集めて同じ条件で行えば別でしょうけどね。戦車砲弾の命中率は過去に行われたそのような競技においては高かった時があります なお、現代ではミサイルを砲弾で迎撃することはほとんどなく、大半は対空ミサイルによる迎撃です。そして日本の対空ミサイルのうち、敵ミサイルに対応するものはほぼすべて米国製です

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陸上自衛隊のホーク部隊は昭和30年代からアメリカのテキサス州フォートブリスで実射訓練をしていますが、休日には隣接するメキシコの淫売宿に出入りしてエイズの日本持ち込みをしたと疑われています。 日本でも高射部隊は任務待機に指定されている部隊は訓練に出ませんし、四六時中対空警戒で指揮がズン垂れています。体はラクですが災害派遣に出動することもなく、自衛官としての誇りを感じることは少ないそうです。 来るはずのない敵機侵入をひたすら待ち、機材が正常に動くかどうかの点検を延々と繰り返し、ただ虚空を見上げる、訓練では数字は高くても、実戦でためらいなくスイッチを押せる豪胆さは備えていないように思えます。 高射特科の陸幕長も出ていないと思います。陸自の戦闘職種では防大出もカスが配属されます。

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自衛隊の各種の対空ミサイルは米国でしか実射訓練が出来ません。自衛隊が対空ミサイルを発射して訓練する時には米軍や他国の軍人が見物に訪れる程命中率が良いです。

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