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2021/4/1 6:05

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遺族年金について教えてください。 私は現在専業主婦、夫は末期癌で、障害年金二級の受給を一年半前からしています。

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質問者2021/4/1 13:50

皆様ご丁寧にありがとうございます。 子どもは一人います。八歳です。主人現在余命3ヶ月ほどですが、会社側のご厚意でまだ会社員です。ベッドの上で、できる時に仕事をしています。ですので厚生年金もあります。 まだ子どもが小さいので、今後が心配になり、少しでも受給額があがるようにと願っています。 お知恵がありましたら教えてください。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様本当にありがとうございました。

お礼日時:4/16 3:11

その他の回答(3件)

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国民年金料は申請すれば免除されますが、将来の年金額は減ってしまいます。 しかし追納制度がありまして、後から保険料を払えば免除されていた期間も払ったことになります。 https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html 一度、確認してみてください。 癌は本人だけでなく、家族も辛いですよね。 奥様も、お体大切にしてください。

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お子さんの年齢が分かりませんけど。 国民年金での遺族基礎年金の場合はお子さんが18歳までの間しか遺族年金を受給出来ません。配偶者が健在であってもお子さんの年齢だけで判断されます。 厚生年金の場合では、遺族年金は遺族基礎年金と遺族厚生年金の二層式になるのですが、お子さんが18歳以下であったら遺族基礎年金と遺族厚生年金の両方を受給できますが、お子さんが18歳を超えている場合には厚生年金の部分である遺族厚生年金のみをご家族が受給できます。 (基礎と厚生の二層式の場合よりは厚生年金の受給額は少なくなります)

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亡くなった人が法定免除【国民年金の被保険者(第1号被保険者)】であった場合、受け取れる年金は遺族基礎年金になります。 ・18歳到達年度の末日(3月31日)を経過していない子ども ・20歳未満で障害年金の障害等級1級または2級の子ども ・婚姻していない子ども 上記の対象者がいなければ遺族基礎年金は減るどころか対象外で受給不可です。 上記対象者がいれば、国民年金の被保険者、または老齢基礎年金の受給資格期間が25年以上ある人が亡くなったとき(保険料免除期間を含む保険料納付済期間が加入期間の3分の2以上あること)老齢基礎年金満額相当額+子の加算額が遺族基礎年金として受給出来ます。