新築を建てる予定の者です。 今、1番いいなと思っている工務店がマーベックスの換気システムを導入しています。

新築一戸建て | エアコン、空調家電37閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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中間期やお天気の良い時に窓開け換気をするなら、マーベックのシステムを停止させれば良いだけですよ。窓開け換気は大いにやりましょう。機械換気の何十倍も強力ですし、窓を開けることは全く禁止はされていません。 マーベックと第3種換気ですと初期コストは前者は100万円程度、後者は10万円以下と大きくちがいますが、ランニングコストは年間ベースでも5000円行くか行かないかの差で第1種のほうが高いですが、知れています。 途中でどこかのユニットが壊れた時の交換ですが、1台10万円程度で工事費いれた15万円程度ですが、滅多に故障することはありませんよ。 もし日中に家人が不在なら、換気は窓開け換気していなければ、止められませんが、エアコンは止めてもOKですよ。これは換気には関係ないことです。

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あと、停電で全く無力になりますのと、密閉度が裏目に出て焼肉や鍋物の残り香が強く残りやすく、万が一の火災時は火の回りより早く酸欠・有毒ガスが充満しやすいです。高気密・高断熱・オール電化住宅は非常に省エネで便利ですが、いざ災害時のことを想定すると諸刃の刃的存在です。

従来日本建築と高断熱住宅を比べると遮音性や冷暖房の効きが歴然と違うのは誰しもご存知ですが、仮に床上浸水した場合、従来建築家屋は床、壁、天井が可撤式なので被害部分だけ撤去し、骨格だけにして丸洗いして乾燥させれば完全に復旧できますが、高断熱住宅は構造部材がほぼダメになるので完全に無菌、無臭にまで復旧させることは困難で、建て替えになります。(歴史的寺院や城郭建造物がずっと保存できるのはこのためです。)