スノーボーダーからスキーヤーへの質問

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ベストアンサー

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貴重なご意見ありがとうございます。 相容れないと、安易に記載してしまったことをお詫びします。 周囲への配慮、注意が薄れているためになっている可能性、非常に高いですね。 町中の傘も同様です。あれは本当に危ない・・・。 声かけした時に邪険な対応を取られないことを祈りつつ、今後も注意できる範囲でしていきたいです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

スキーヤーの方から頂いた意見でよく納得でき、腹に落ちた回答をくれた方をBAと致しました。 スノーボーダーからのスキーヤー非難のコメントで荒れてしまうのではと少し心配でしたが・・・。 スキーヤーの皆様から貴重な意見を頂くことができてよかったです。 シーズンは残り極小ですが、ゲレンデも狭くなりますし、お互いのリスペクトを大切に怪我無く滑りましょう。

お礼日時:4/13 10:06

その他の回答(24件)

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そういう人は スノボ 若者 子ども 女 他人 が嫌いなだけで、 そういう人がスキーをしている、 って話かと。 普段もおかしな言動で、 回りから嫌われてるのでは。

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元スキーヤーでして2だけ回答します。 2. やってる人が考えなしなだけだと思います。 街中で傘をそのような横持ちにしている人もいることを考えるとラクだからそういう持ち方をするのかもしれませんが。 でもそういう人は自分の後ろにも人がいるという事をほとんど考えていないのではないかと思います。 ちなみに私はスキーのストックも傘も横持ちはしません。

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1は、緩斜面で座り込んでいるならば、立ち上がりに苦労しているのかな?と推測します ただ、中、急斜面で、友達と斜面の真ん中で座りこんで喋っているとうーんってなりますね 動いてくれないかな?って、上部で待っていることもあります また、端ですわっているから問題なしと判断する場合もあるかと思います もしかしたら、真ん中はバーンが荒れていて、綺麗なバーン スキーヤーが何度も小回りしていて比較的整地になっているライン、そこに座り込んでると、、、 逆にうまいボーダーが斜面の端を使い、ジャンプしている箇所があるかと思います、 そこにスキーヤーがたまっていたら、ボーダーの方も邪魔だと思いませんか? ただ、端によっているから問題ないでしょと主張すると喧嘩になりそうな? 斜面状況に合わせて、同じ雪を愛する人たちと思いますので、譲りあって楽しく滑りたいと思いますね 2は、板を外し、ゴンドラで並んでる時あるかもしれないですね ゴンドラ乗り場まで、階段とかだとストックが階段にあたりやすいので、真ん中持っているかもしれません、真下に向けているつもりですが、 危ないのはおっしゃるとおりです もっと、意識して、気をつけたいと思います

斜面の真ん中で座り込んでしゃべってる人はボーダーから見ても邪魔ですね・・・。心得のない方と思いますので、危ないよと私も声かけしています。 サイドヒットですね。確かにちょうどいいところで立ち止まられてて邪魔だなぁと思うことは結構あります。 けど、まぁ実際端に寄ってるわけですし、むしろサイドヒットはゲレンデによっては禁止しているところもあるようなアウトローな遊び方だと認識しているので、そこは我慢ですね。

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2以外はそういう状況にならなそうな日やコースを滑るので記憶にないですが普通はあまりスピードを出そうとは思いませんね。そういう事を平気でやる人は履いている物が変わってもきっと同じ様な事をやると思いますよ。 2に関しては時々見かけますね。単純に持ちやすいからそうしているだけでしょう。悪気があるわけじゃなく何も考えて無いんだと思います。ポールじゃないですが先日帰りのロープウェイで前を歩くおじさんがいきなり板を担ぎだして私の顔面に板が飛んできたのでのけ反って避けました。スキー板って2枚合わせるとそこそこ重いので体力の無い人は担ぎたくなっちゃうんですよね。ただちゃんと周りは確認しろよとは思います。 ちなみに私はスキーヤーです。

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1.に関しては、スノーボーダーの方がゆっくり滑っている人が多いですね。このことは、ハイスピードで滑れない人が多いということだと思います。 この点で、スキーヤーは滑りが下手であっても、スキーを真下へ向ければゆっくり滑っている人の横をすり抜けて行きやすいです。 スキーヤーだって、前をゆっくり滑っている人とぶつかりたくないので、大きく離れた隙間を降りたいですが、隙間が狭ければ、横に余裕がないところをすり抜けることになります。スノーボーダーもどんどん下へ向かって滑り降りてもらいたいものですが、そうは言えませんしね。桜見物に行って、サクラのトンネルの中をときどき立ち止まって写真でも撮りたいものですが、後ろから来る人に迷惑をかけてはまずにので、前を見ながらどんどんと進まざるを得ないのと同じですね。七夕のときもそうですね。 2.リフト待ちの列でストックを横へ向けている人は、憶測ですが、ストックを横へ向けて持って滑る練習バリエーション中でのリフト搭乗の場合があるのではないでしょうか。また、レーサーに多いのですが、スタートの位置まで行くのが目的でのリフト搭乗の場合、リフトから降りてすぐに普通に滑る訳ではない場合は、ストックを通常に握っていない人がいます。その人が、ストックを横へ向けて持っているだけではないでしょうか。 どちらにしても、ストックを横へ向けても、ストックの先を前や後ろへ向けても、どちらにしてもマナーとしては悪いですね。 3.ゆっくり滑っている人、コース内で立っている人、座り込んでいる人がスキーヤーであっても、ボーダーであっても、どんどん滑りたい人から見たら、障害物です。ぶつからないようにして隙間を降りて行きたいものですが、余裕で遠回りできない場合も多々あります。コース内に立ち止まっている人、座っている人の間の隙間が広いところを抜けるつもりで降りたのに、横から急に前に滑り込んでくる人がいます。その人との接触を避けるために、ラインを変えざるを得ない場合に、ぎりぎりセーフだったということがあります。 しかし、あえて当て込むようなことをしているならば、スキーヤーの私から見ても、その人の精神状態を疑いたくなります。いくらぶつからなければ良いといっても、それに近い滑りになるラインどりは、マナー違反そのものです。 私は高齢者です。質問者さんから見たら、「危ないおやじ」の類の滑りをしているかもしれません。 スキーヤーとスノーボーダー、それぞれの専用コースで降りるのが良いと思っています。共通で滑れるコースでは、お互いに気を遣えということだと思います。でも、気を使わなければならないのは、スキーヤー同士、スノーボーダー同士であっても、他人への気遣いが必要ですね。私も気を付けます。

限定的な状況に限らず、同じような滑りをしている方は大体初老の方ですね。 ストックの持ち方は滑り云々の問題ではないと思います。 2本をまとめて片手に握って真後ろに先端があるような持ち方をしています。