長野県のプライズテストでは合格基準が、クラウンは技術選予選通過レベル、テクニカルは技術選出場レベルと言われていたそうですが、

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こんにちは! 私がしるかぎり、甲信越で代表レベルがクラウンなら合格レベルだった年はないんじゃないでしょうか?そうなったら年に1人とか2人位になっちゃうとおもいます。そのくらい違うとおもいます。 富士見パノラマの二年前のクラウン前走は全日本でれてなかったとおもいますが、、、 其くらい全日本は厳しい

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昔も今もその場で3人の検定員の点数を足して3で割って少数点第一位を四捨五入して秒で掲示する為には 他に使えそうな妥当な例えはないでしょう。 なんか他に例えがありますか。 それとも100個の加点チェック項目を作って 75回やったらテクニカル、80回やったらクラウン。100個の減点チェック項目を作って20回までならクラウン、25回までならテクニカルに合格って事にしますか。そうなったら検定バーンに多数のカメラを設置して判定はAIって事になるでしょうね。 それならいっそ日を決めた検定なんてやめてSAJ会員証にクレジット機能を持たせて1回1,000円でゲートで種目選択してカードタッチしてスタートして下でカードタッチしたら点数がカードに記録。各種目シーズン内に4回合格すれば認定って事にすればスキースクールは売り上げメッチャ増えると思います。 そうすればスキースクールのインストラクターのスキー操作能力の定期検査も出来て安心する人もいるのではないでしょうか。

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八方や富士見パノラマなどではそのようです。 実際に0.33(80/80/78)足りないためクラウンに受からなかった話を聞いています。 ただ、マイナーなところでは、受かった人を見ているとそうでも無いような感じもします。

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甲信越では無理でしょう。 雪無し県の代表になるかどうかってレベルだと考えたら、そんなもんかもしれませんね。