バイナンスについて質問させていただきます。

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ベストアンサー

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ご回答いただきありがとうございます。 つまり、バイナンスで何度も取引をする人は国内取引所で何度も取引をするよりも手数料が安かったりレバレッジがあったりと多くのメリットを受けることができ、 国内取引所で一度仮想通貨を購入し、バイナンスに送ったあと長期保有を考えている人はステーキングなどのメリットを受けることができるということでしょうか? 日本円の出金については結局、 国内取引所で購入→バイナンスへ入金→バイナンスから出金→国内取引所→日本円に換金 ↑最終的にはこうなるということでしょうか? 質問ばかりですみませんがご回答いただきますよう、よろしくお願いいたします。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧に答えてくださりありがとうございました。

お礼日時:4/14 10:31

その他の回答(2件)

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バイナンス含む、海外取引所を使う一番の理由は取引コイン銘柄が多いことです。 日本最大の取引所コインチェックでは14~15銘柄のコインしか扱っていませんよね。 バイナンスは160~170銘柄あったと思います。 私が今バイナンスで保有している銘柄は、VET、REEF、WIN、SAND、1INCH、HOT、BTT、BATです。 どれも国内取引所では取り扱いなかったと思うので、海外外取引所で買うしかありません。 Bitrue、Coinlist、SFPウォレット、などにもまた別銘柄のコインを持っています。 ICOに参加する時も海外の取引所が必要ですね。

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国内取引所デメリット 通貨の売買をするだけで、税金対象になる。 通貨の数が少なくすぎる。 例えば、下落しそうだけど日本円に変えれば、税金発生の為、そのまま保持するとか。 バイナンスメリット 通貨の売買に税金は関係無し。 数多くの通貨がある。 手数料が安い。 例えば、下落しそうな場合はUSDTなどドルと連動した安定通貨に変える事ができ、下落でマイナスになるのを回避できる。 購入して、売買せずに長期保有で考えるのであれば、日本の取引所でいいも思います。 私の場合は 長期保有(貯蓄用)→日本取引所 取引用→バイナンス に分けて使用しています。 ※ちなみに罰則はありませんが、バイナンスは金融庁が認めていません。 バイナンスでの取引は税務署や金融庁が把握する事はできません。日本取引所は筒抜けです。