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ハンドメイド作品の盗作について。

手芸 | 法律相談585閲覧

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回答(6件)

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またイチャモンをつけられるのが嫌なら、更にアレンジを加えてその人の作品と差がある様にしては? 過去に遡って訴訟といっても、訴訟にかかるお金の方がめちゃくちゃ高いですし、戦法が意匠登録出願をしていない限り、誰でも作れるよね~と裁判所が判断すれば棄却されますから。

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そうなんですね、それを聞いて安心しました。けれど今はSNSなどで告発みたいなことも増えてますよね、韓国でバレーボール選手やアイドルに過去にいじめられたとかで、大会出場を取り止めにされたり、無いことを在ることのように言われたり、そういうのはどう対処するのですか?

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その相手から「盗作まがい的」な事を言われたという事は、自分で作ってるハンドメイドと同じジャンル・カテゴリーのアイテムを買ったって事ですか? 例えば、相手が編み物系アクセサリーで、自分がレジンアクセサリーなのに「似てる!」とは言われないだろうし…。 近しい人に話して「気にするな」と言われてもなお悶々としてるようでは、ここに書き込む赤の他人にアドバイスもらっても無駄な気がするんですが。 まぁ、盗作は絶対にしていないと確固たる自信があるなら、気にしないでイイんじゃないですか? 以前どんな売り方をしてたのか知らないけど、今でもファン?の方がいて、直接アナタに声が届いてるなら、その方に作って直接販売してあげればいい感じするし、以前作家名?とかあったのなら、すっぱり変更してスタートするって手もあるだろうし。 トラウマだけが要因なら、自分自身で乗り越えるしか無いよ。

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自分で作ってるハンドメイドと同じジャンル・カテゴリーのアイテムを買ったって事です。 だからこそ、盗作目的で購入してきたと思われたんです。 はっきりいってこちらからしたら不運が重なったとしかいえません。 購入したものが写真と違いすぎて返品しただけのよくあることですが、たまたま私が同じ業種で、自分のハンドメイド作品をパクってるといわれてるんです。 安いものでしたらもう諦めてましたが、ものすごく高額で販売去れていて、手元に届いたものは写真と違うガラクタ同然のものです。 作品をつくるにしても色や形など、ある程度組み合わせのパターンが決まってしまう物は被っても仕方ないです。

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不思議に思ったのですが 何故ご自分で作製出来るのに他の方の作品を買ったのでしょうか? 私も作品を出していますが、絶対に人のハンドメイド品は買いません。 作家にフォローされたらブロックします。 質問者様には申し訳ないですが、 作製出来る方に私の物を買われた時点で疑ってしまいます。 自分で作れるのに私の物を買って研究するのかな?っと。 私は100%オリジナルで出してますよ。ベースはあって当たり前です。 ベース以外の物をオリジナルというのでは。 真似してるなどと言われたことも無いです。 やはり自分で作製出来るのにその方から買ったのが一番の原因だと 思います。 いちゃもん付けるのは頂けませんね。 そういう人は無視しかありません。 それ以上なんかされたら出品してる会社に妨害されていると 訴えたほうがいいです。

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写真をみて自分では作ることができないくらい素晴らしい写真で高額でしたが思い切って購入したんです。 料理人でも自分の腕前より上手なものを食べてみたい、音楽家なら自分と同じ系統の音楽で自分よりも売れてる音楽をきいてみたい。 普通じゃないですか?不思議ですか? 手元に届いたものは写真と違うガラクタ同然のものです。安いものでしたらもう諦めてましたが、ものすごく高額で販売されていて、返品をしました。 はっきりいってこちらからしたら不運が重なったとしかいえません。 購入したものが写真と違いすぎて返品しただけのよくあることですが、たまたま私が同じ業種で、自分のハンドメイド作品をパクってるといわれてるんです。 盗作目的で購入してきたと思われたんです。 作品をつくるにしても色や形など、ある程度組み合わせのパターンが決まってしまう物は被っても仕方ないです。

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ご自身がしていないと自信があるなら、もちろん気にしないでください。 あまりにもよそで中傷などがあれば、「法的な措置を講じることも考えています」と毅然とした対処をされたら良いです。 前の方も書かれてますが、バレーボール選手のいじめは、証拠が出て証明されたから、大騒ぎになっているんですよ。 証明されないことで、代表を辞めさせるなんて、出来ないでしょう。 模倣は、模倣されたと言い立てる側に証明する義務があるのではなかったでしょうか。 それが難しいから、グレーでずっと騒ぐのだと思ったら良いのでは?

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作家の志茂田景樹さんが書かれたブログを思い出しました。 https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13233580.html 同じ夢を追うライバルにいちゃもんをつけられるのはどの道も同じなのだろうと思います。そして、そういういちゃもんをつける人は相手のレベルもしっかり見定めてます。喧嘩を売っても大丈夫そうな小物(ごめんなさいね)を狙うのです。(京アニの事件は病的なレベルと思いますが…) 以前、渋谷だったか原宿だったか、とても人の多い駅構内でわざとすれ違う人に肩をぶつけて歩く青年の後ろ姿を撮った動画がネットでちょっとした話題になりました。よく見ると自分より小柄な女性ばかりにぶつかっていくのです。そして普通の体格の男性とぶつかりそうになったら綺麗に避けていました。 滑稽ですよね(笑)。 志茂田景樹さんも直木賞受賞後にそういういちゃもんが来なくなったとのこと。 なのであなたも将来大御所になったら盗作なんて言いがかりは逆に来なくなると思います。本当に盗作の証拠が相手にある場合は別ですが。 バレーボール選手がいじめっ子だった?例を挙げておられますが、それは本当にかつていじめをしていたから非難されたのではないのですか? いじめをしてないのに、していたと罪を捏造されて出場停止になったのでしょうか。だとしたら、選手側の弁護士しっかりしろよ、って話になりそうですが……

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