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2021/4/6 18:25

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キリスト教に関して全く無知なので質問させて頂きます。キリスト教では死んだら人間はどうなるのですか?死後の世界があるらしいですが、それはどういった所なのでしょう??どなたか詳しい方、ご教授よろしくお願い

宗教37閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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天国は、「天使たちのゾーン」です。なので、召天したら、そこに行きます。ちなみに、キリスト教系の大学は、国際基督教大学、聖心女子大学、上智大学、同志社大学、天使大学、があります。 以上、参考になれば。

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キリスト教で教えている死後というのは一般的な死後のことではなく、香油を注がれることで肉体的に死に、霊的な体に生まれ変わるということです。 霊的な体になることで霊感が与えられて預言できるようになったり、霊界に行くことが出来るようになるのです。

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イエスの再臨の時に死者は眠りから覚めて復活することになっていましたが、それはイエスの世代の人々が生きているうちにおこるとイエスが明言したので、それは結局実現しなかったことになります。 つまりキリスト教の教えでは、復活はなく、永遠の眠りがあるだけです。無神論者と同じです。

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キリスト教の救われた人が暮らす死後の世界は 神の都の城壁は碧玉で築かれ、 透き通ったガラスのような純金で出来ている。 都の城壁の土台石は、あらゆる宝石で飾られている。 第1の土台石は碧玉、第2サファイア、第3はめのう、第4はエメラルド、 第5は赤縞めのう、第6は赤めのう、第7かんらん石、第8は緑柱石、 第9は黄玉、第10はひすい、第11は青玉、第12は紫水晶である。 また、12の門は12の真珠であり、どの門も それぞれ1個の真珠で出来ている。都の大通りは、 透き通ったガラスのような純金である。 水晶のように輝く命の水の川は、都の大通りの中央を流れ、 その両岸には命の木があって、年に12回実を結び、毎月実を実らせる。 そして、その木の葉は諸国の民の病を治す。 神と小羊の玉座が都にあって、神の僕たちは神を礼拝し、 御顔を仰ぎ見る。もはや、夜はなく、ともし火の光も 太陽の光も要らない。神である主が僕たちを照らし、 彼らは世々限りなく統治する。(新約聖書ヨハネの黙示録より)

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誰しも昆虫やペットなど身近なものの死から学習するものです。人の死を通し学ぶ人もいるでしょう。 この世に産まれてきたものは何時かは死ぬ。 どんな人であっても産まれ、生きている者には、何時かは死が訪れます。 それを知っているのですから、死が訪れる前になにをなすのか、そこが問われることでしょう。 イエスは「この世代」と言いました。これはつまり「前の世代」もあれば、「次の世代」もあると言うことです。 神にとっての時間の流れはこうです。 ノアの前は、「前の世代とは。それは神の子たちと、ネフィリムと言う巨人族が暴虐を繰り返していた時代」それは、のあの大洪水と共に流されました。 「この世代とは、この世代から人類の幾らかをイエスが買い戻し、その彼らに次の世代への許可を与える。その人選の時代。この人選に外れた者は、神の記憶から完全に消し去られ、思い出されることはない」 「次の世代とは、 新しい天と新しい地を見た。以前の天と以前の地は過ぎ去っており,海はもはやない。2 また,聖なる都市,新しいエルサレムが,天から,神のもとから下って来るのを,そして自分の夫のために飾った花嫁のように支度を整えたのを見た。3 それと共に,わたしはみ座から出る大きな声がこう言うのを聞いた。「見よ! 神の天幕が人と共にあり,[神]は彼らと共に住み,彼らはその民となるであろう。そして神みずから彼らと共におられるであろう。4 また[神]は彼らの目からすべての涙をぬぐい去ってくださり,もはや死はなく,嘆きも叫びも苦痛ももはやない。以前のものは過ぎ去ったのである」 このようになる世代です」