よく聞く話で生命が誕生する確率はプールに時計を分解して入れて、それが自然に再び組み立てられるくらいの有りえない確率だというのがありますが、それはなぜどのような条件を考えてそうなるんでしょうか?具体的な

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:4/11 22:31

その他の回答(5件)

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理論でも何でもありません. それほど確率的に難しい,在り得ないということを言いたいだけの話です.それを理論だとか言って考え始めるのは時間の無駄です.例えば,イソップ寓話はそこで語られる教訓が重要なのであって,キリギリスやキツネが何故,どうやって話しているのかなんて考えても意味がないのと同じです. それでも覚えておくべきは,自然界には法則があり,それを無視して,「すべての事象が起こる確率は同程度に確からしい」などというトンデモ仮定を採用するのは間違いだということです.

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具体的な理路などありませんw 文系の人が適当にでっち上げた話ですw そもそも時計のパーツをプールに入れてかき混ぜたらパーツが破損してプロの技士ですら組み立てられなくなりますw

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出鱈目論理です。 物質にはそれぞれ「特性」というモノがあるという事を全く無視しています。

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その例えは、確率ゼロですね。よって、論理が成立していません。 時計を組み立てるという作用がまったく働かないからです。 例えば、太平洋に時計の部品をばら撒いて、一人の人間が「それを探して組み立てる」というならば確率ゼロではなくなります。 生命誕生のメカニズムについては、まだ解明されていません。しかし、一定の条件では、案外確率は高いかも知れません。わかっていないだけかも。

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それは「奇跡論」という、「トンデモ理論」ですので、真に受けない方がいいかと思います。 約38億年前に、地球上に初めて生命が誕生したのは、バクテリアのような微生物という仮説がありますが、科学的には証明されていませんので、生命が誕生する確率なんてモノは机上の空論なんですよ。 そういう有りえない確率だということを主張して、地球上に生命が誕生したのは奇跡なんだということを強弁したいだけですからね。 「奇跡論」は科学的根拠が微塵も無い、詭弁ですので、「トンデモ理論」と言われているのです。

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