センバツの決勝、東海大相模、石田君が先発ないし、もっと早い回で登板すれば明豊にそんなに苦戦しなかったのではない?いかがでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そりゃそうだ。ありがとうございました

お礼日時:4/15 10:33

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いえ、逆に負けていたかもしれません。 石田投手は終盤になるとキレと球威が落ちる。 ランナーが出ると、制球も甘くなる。 昨秋の関東大会で甲府に負けたのも、 9回だけで2安打(それまでは3安打)打たれている。 相模は5安打。 四球とヒットで一死、二塁一塁、 そこにライト前ヒット、これがイレギュラーしてサヨナラ負け。 このイレギュラーが無くても、満塁に追い込まれていた。 それまで、投げた疲労があるので、 門馬監督は先発させた場合、 しぶとい明豊打線に終盤捕まると見たのだ。 明豊は、相模打線が左に弱いと見て、 左投手を先発させてきた。十分研究されているのだ。 この試合は門馬監督の起用、采配が勝敗を分けた。

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うーん、微妙なところですね。石田投手は先発で力を発揮するタイプかもしれないし、先発もしくは早い回でリリーフすれば、後半に点は取れた可能性もある。彼がリリーフ登板してからも、8回と9回に明豊は得点圏にランナーは進みましたがね

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石田君の登板に関係なく、あまり得点を取れなかったのですから、苦戦をした事には代わりないと思います。 石田君も、準々決勝と準決勝に完投しているので、決勝は1,2回戦で好投した投手に頑張って欲しかったのでしょう。