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2021/4/8 21:44

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小室圭氏の28枚の文書ですが、その一部を記事での抜粋で読んだだけでも言い訳に終始して、相手の方への配慮、ご皇室や眞子さまへの配慮が全く感じられませんでしたよね?。

政治、社会問題2,842閲覧

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小室よりむしろ、眞子が間違っています。 国民の血税で食べさせてもらっている点を考えると、本件国民の心情に寄り添う必要があります。前提から間違っている本件を他の皇族が認めるのであれば、皇族を廃止し、宮内庁を取り潰すしか、道はないと思います。 ただ、現在の天皇はおかしくないです。僕は彼は認めています。

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読んでないので勝手な事を言うのも気がひけますが、やっぱりちょっとずれている、と言うか、底意地の悪い印象しか持ちませんでしたね。 絶対にもっと要約して簡素に出来るはず。 それでいて的確な意志を伝える文章にすべきです。 ダラダラと長いだけの文章は、仮に真実を語っているとしても配慮が足りない。 正直、嫌がらせのようにしか思えません。 それから何度も言ってるのですが、文書のような一方的な発信ではなく、しっかりと公の場で発言すべきでしょう。 質問にも答えるべき。 パソコンの使い方がわからない初心者に分厚い説明書をドンと渡して【はい、これ読んで学んでね。必要な事は全部書いてあるから】と言ってるようなもんです。 余りにも一方的であり、不親切であり、投げやりです。 これを高評価する人の気が知れませんね。

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この意見、みて! ↓ 「私や母の“恐怖”は倍増しました」 …全28ページ文書に見る小室圭さんの “戦略” 4/9(金) 13:12配信 文春オンライン 秋篠宮家の長女、眞子内親王殿下(29)と小室圭さん(29)の結婚が延期となってから丸3年。お二人の結婚の行方が注視されるなか、4月8日、小室圭さんが代理人である弁護士を通じて、文書を発表した。文書の概要や脚注を含めて、A4用紙28枚にもわたる長大な文書だ。 「私と眞子様の気持ち、そして結婚に対する思いに変わりはありません」と、「はじめに」で述べているこの文書の内容は、「実際の経緯をある程度明らかにすることを通じて、これまで世の中に出回ってきた金銭トラブルと言われている事柄に関する誤った情報をできる範囲で訂正することを目的」としている。 そして、金銭トラブルや小室圭さんの母・佳代さんの元婚約者に対する小室圭さんの考えが、非常に細かく説明されている。 反論にも抜かりなく 想定される反論についても、抜かりはない。例えば、これまで金銭問題に対する報道を黙殺してきた理由については 「一部の例外を除いて金銭トラブルと言われている事柄に対する私や母の認識を公にすることを避けてきた理由は、元婚約者の方のプライバシーを必要以上に晒すことになる可能性もあると考えたためです」 と、答えを用意している。小室さんには文書でなく会見を求める声も大きいが、確かに相手のプライバシーへの配慮という視点を持ち出せば、答えを練ることのできない会見は難しいという理屈は成立する。 元婚約者にお金を渡せば済む話なのになぜそうしないのか、という意見に対しても 「どのような理由があろうと、早期解決と引き換えに借金でなかったものが借金であったことにされてしまう事態を受け入れることはできないと考えたからです。(中略)一般的には金銭トラブルと呼ばれていますが、切実に名誉の問題でもありましたし、今でも、同じように受け止めています」 と、“名誉”という心情で説明した。 その中でも私が注目したのは、「恐怖」という言葉だ。小室さんは、2017年12月に初めて金銭トラブルについての報道が出た後、複数の弁護士に相談したそうだ。「その際にどの弁護士からも共通してアドバイスされたのは、反応すべきではなく何もしない方がよい、いずれにしろ話し合いで解決するのは困難だろうといったことでした」としている。この対応が弁護士として正しいかどうかは、異議を唱える方もいるだろうが、その点はひとまずおく。 大切なのはその先だ。 元婚約者の対応を“攻撃”と表現 「これらのアドバイスは、報道を見ていて私や母が感じたことと重なっていました。まず私や母が報道を受けて感じたのは、元婚約者の方のご真意が分からないということです。(中略)支援のことだけに言及したいのであれば必要ないようなエピソードとして事実でないかつ侮辱的な内容のものが見られたことで、私や母の恐怖は倍増しました。ここまでの攻撃をされるというのは、ご真意とされているもの以上のお考えがあるように思えてなりませんでした」 と、元婚約者の対応を“攻撃”と表現し、恐怖の気持ちを明かしたのだ。 小室さんは文書で、「6 元婚約者の方との話し合いについて(令和元年 (2019年)5月~令和 2年(2020年)11月)」として、1章全てを、元婚約者との話し合いの経緯の説明に費やしている。 2019年11月には、元婚約者から代理人の記者を通じて、「もはや金銭の請求はしないし、そのための話し合いは不要なのでやめたいという元婚約者の方のお考えを伝えられました。記者からは、元婚約者の方が貸した側なのに、いろいろと細かいことを整理して説明しなければならないということなら、もう金銭を求めることはしないとおっしゃっているという説明があ」ったという。 それに対して、「金銭の請求はしないということでしたから、(小室圭さんの母の)代理人が、本件は解決したと解釈して差し支えないと考えて記者の意見を聞いたところ、記者も同意したため、代理人は、このことを確認する合意書等の取り交わしを検討することにしました。ところが、その旨を記者を通じて元婚約者の方に打診したところ、決して解決したとは思っていないという回答が返ってきました。返金を求めないのにもかかわらず解決済みではないとする理由についての説明は最後までありませんでしたし、記者も明確な説明ができないと言ってい」たという。 元婚約者の方の目的がお金ではない可能性 加えて、経緯の説明の中で、幾度となく「その理由を尋ねても説明はしていただけませんでした」「元婚約者の方からは何のお返事もない状況が続きました」「元婚約者の方からのお返事はありませんでした」と繰り返した。小室さん側は交渉の席についたものの、元婚約者の方が解決を拒否したという印象が残った。 この内容からは、「返金を求めないのにもかかわらず解決済みではないとする理由」が分からず、なぜ元婚約者がそのような態度をとるのか、小室さん親子が“得体の知れなさ”を感じた様子がうかがえる。さらに、「元婚約者の方の目的がお金ではない可能性がある」という一文もあり、元婚約者には、眞子内親王殿下との結婚に水を差す目的があったとも考えられたと、言外に匂わせている。これだけ切々と説明を重ねられると、元婚約者について、ある程度の不信感を持った人もいるのではないだろうか。 “得体の知れない”思いを共有する人が少しでもいれば 文書は最後に、「この文書は私と母の一方的な言い分を記したものだと思われる方もいらっしゃるかもしれません。それでも、色々な事情があったのだということを理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら幸いです」と締められている。この気持ちが、小室さんの本心なのだろう。だから、元婚約者への“得体の知れない”思いを共有する人が少しでもいれば、それは彼の意図がかなったということなのだ。 もちろん、金銭トラブルがここまで長引いた以上、結婚についての国民感情は、トラブルを解決しただけではおさまらない。秋篠宮殿下も2018年11月の誕生日会見で、一般の結納に当たる「納采(のうさい)の儀」をするためには、「多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況」になる必要があるとした。しかし、「多くの人が喜ぶ状況」とは主観的で、数字で測れない問題だ。 宮内庁長官は文書を高評価 私は、眞子内親王殿下の結婚は、今年の10月をめどに進んでいるだろうと予測している。今年10月、眞子内親王殿下も、小室圭さんも、30歳の節目を迎えられる。また、秋篠宮殿下は昨年11月の誕生日会見で「結婚することを認める」とおっしゃっている。同じ問題について2度、つまり今年の会見でも「認める」とおっしゃるとは考えにくい。今年の秋篠宮殿下の誕生日までに、ご結婚問題は決着していると思っておられるのではないだろうか。 また、西村泰彦宮内庁長官は、文書が発表された同じ日の長官会見で、その日の午前中に文書を皇嗣職から受け取ったと話した。そして、文書について、小室さん側と元婚約者の話し合いの経緯についても理解ができ、「非常に丁寧に説明されている印象だ」と高評価をしている。今回の小室さんの文書により、全体が結婚に動いているのは間違いないだろう。 山下 晋司 https://news.yahoo.co.jp/articles/1eb68ffa4504e3260274a43c50c4fc7a1e205966?page=3 加藤浩次 小室さん“金銭問題説明文書”公表に 「返さなかったと思われるのが心外…というのが伝わった」 4/9(金) 12:12配信 スポニチアネックス お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(51)が9日、MCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)に出演。秋篠宮家の長女眞子さま(29)と婚約が内定している小室圭さん(29)が8日、週刊誌などで報じられた母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルに関して、全28ページに及ぶ説明文書を公表したことについて言及した。 小室さんは、元婚約者が2012年9月、佳代さんに理由を明かさず、一方的に婚約破棄を告げたと説明。小室さんが録音したその際の会話では、清算を提案する佳代さんに元婚約者が「返してもらうつもりはなかった」と話しているとした。この言葉から「佳代さんは慰謝料請求の権利を放棄したと考えた」と小室さんは、文書につづっている。 加藤は「この文書を見ると、去年の11月ですね、眞子さまと小室さんが『結婚は私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です』と言ったお二人の気持ちは本当にずっと変わっていないと考えていいんですかね」とした。 さらに「流れをずっとくんでいって、返すお金じゃないんだっていうことを合意していたにも関わらず、『返してくれ』っていうのを途中で言われた感じがある。今、元婚約者の方はお金を『返してくれ』とは言っていない。でも解決はしていないんだという言い方をしている」とし、「ちょっと微妙なんですけど、小室さんの文書を読むと、やはりお金を返してしまうと、自分たちがお金を借りていたという事を認識していて返さなかったんだって思われるのが、やっぱり心外なんだっていうのが伝わってきた」と感想を語った。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2df1b656e7dad99df88b49a909cfcb61452eb368