橋下徹氏、小室さん発表文書に「弁護士のアドバイスが悪いか、小室さんの屁理屈」

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先ず、橋本徹氏は弁護士なのに、あの文書が屁理屈に見えたというのがイマイチ理解不能です。 >解決金は、借金の返済でないから解決金。きちんと公に自分の思いを語って、借金ではないけどお世話になったことへの感謝と解決金を払えば、多くの国民は支持すると思う」 これは違いますね。国民に解決金であるということを口頭でいくら説明したとしても、「借金」か「贈与」かで長く揉めていた後にお金を払えば、「解決金という名目は適当につけたもの」と思われるでしょうね。 そもそも、借用証書もなく「返してもらうつもりはなかった」と発言しているということは、明らかに「贈与」となるのに、元婚約者が難癖つけたためにこのような大変なことになったのですから、なぜ名誉棄損、侮辱、プライバシー侵害の被害者である小室氏が加害者に対し解決金を払う必要があるのですかね。逆に解決金としては迷惑料を元婚約者に払ってもらうのが筋でしょう。

橋下弁護士としては、借金してはいないため、返済する必要はないが、事を丸く収めるためには、解決金という名目でお金を払った方がいいという考えなんでしょうね。 そういう弁護士には依頼したくないですねぇ

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あくまで想像ですが・・・ 結局、借金の返済だろうが解決金だろうが、出来れば払いたくなかったって事だろう・・・

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私が彼の弁護士だったとして、「私がとりあえず立て替えますから、このお金を感謝の気持ちとして相手に渡してください。借金の返済ではなく、礼儀としての感謝ということでです。」などの対応を取るかな、と思います。 弁護士のアドバイスとは考えにくいです。 いじめ報道の記事が事実なのであれば、「お金を払ったら負け」と考えたとしても、おかしくはないと思います。記事では、「自己愛が強い。他人に負けたくない。」というようなことが書いてありました。 また、女子生徒をブタ呼ばわりして退学に追い込んだのが事実なのであれば、借金問題がなくても、非常に不快な人物であります。渡辺直美の件など比較にならないくらいの問題です。

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