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2021/4/9 4:42

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コミュ障はシステムエンジニア、プログラマーが良いと聞いて、就活をしてきましたが、システムエンジニアの仕事って営業と似たようなもの感じてきました。実際のところどうなのでしょうか?

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質問者2021/4/9 17:51

回答ありがとうございます。SIerの場合、元請け企業よりも、2次請、3次請け主としている企業エンジニアの方が、顧客にソリューションを提供する機会が少ないという認識はあってますか?

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システムエンジニアの業務を全く理解していないということですね。 まさにシステムの構築を行っていく者、クライアントと折衝をする者 様々な業務をこなす者がいて「システムエンジニア」となります。 また、システム構築専門に行う者も個人の業務ではなく、チームでの業務になります。従って横のつながりそして縦とのつながりも必要です。最低限のコミュニケーション能力は必要になります。

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よく聞く話ですが、現場を知らない部外者が偏見で言っているだけのように思えます。 システムエンジニアと一言で言う人が多いですが、実際にはシステムエンジニアの範囲は非常に広いです。 顧客との調整をメインにする折衝、交渉を主な仕事とする人もいれば、完全に技術分野に特化したエンジニアもいます。 自分は技術分野に特化した方です。 営業的な仕事は全くしません。 相手にするのは基本的に社内の者だけです。 仕事の内容も完全に技術に特化したものになります。 この辺はこの分野の下請け構造などにもよるでしょう。 一次受け、元請けの会社では顧客との調整が主な仕事になりますので、そういう仕事をするエンジニアが多くなります。 下請けの方はプログラミングをメインにすることが多いのでプログラマーよりの人が多いです。 実際のところは基本的には技術よりになりやすいのではと思います。 元請けの会社でないと顧客相手の仕事はあまりないでしょう。 ですが、技術よりだったらコミュ障に向くかというとそこは疑問です。 現在の開発は規模もさることながら、扱う技術の数自体が多く、必ず複数人でのチームを組んでの仕事となります。 チームを組んでの仕事なので、チーム内コミュニケーションは非常に重要です。 アジャイルなど開発のスタイルによっては開発開始時の課題にチーム内コミュニケーションを円滑にする方法をあげるものすらあります。 プログラマーであってもコミュニケーション能力は非常に重要視されます。 そして、それ以前の問題として、コミュ障であること、とシステムエンジニアの適性があること、は全く関係がないというのが大きいです。 プログラマーやシステムエンジニアは適性に非常に大きく左右される職です。 コミュ障であろうとなかろうと、適性がなければやっていけない仕事です。 コミュ障はシステムエンジニア、プログラマーが良いというのは、一番大事なこの点を考えていません。 コミュ障がどの程度のものかはわかりませんが、まずは自分がプログラマーやシステムエンジニアをやりたいと本気で思っているかが重要と思います。 コミュ障だから、などという消極的な理由では絶対にやっていけません。 好きだからやる、というタイプでないとやっていけない仕事です。

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上流工程は営業ですよね

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質問者2021/4/9 5:28

下流工程の仕事だけする方法などありますか?