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不動産購入について。 知人の家が売り出しに出てまして不動産屋を通さないで買う方法、ローンのやり方や契約書作成など教えてほしいです

不動産 | 住宅ローン156閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(7件)

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先ず、その区域管轄の不動産鑑定士へ相談して下さい。 個人で買うのも、不動産屋のみを通すのも危険過ぎます。価格が価格なら特に。 というのはさて置き。 個人の売買に契約書は必要ありません。 代理を生業にする人は宅建士の資格が必要です。 不動産を購入するには、所有権移転の登記をする必要があります。 所有権移転登記をもって、行政に公に所有者であると認めてもらえます。固定資産税支払いも購入した所有者にくるようになります。 それには土地家屋調査士に地積を測量してもらい登記に必要な図面を書いてもい、更に司法書士に所有権移転登記をしてもらう必要があります。 しかし登記は善意の第三者へ対抗する為のもので、必ずしも必要ではありません。 売買契約の契約書には重要事項説明書がありますが、個人間の売買の場合は必ずしも必要ではありません。 ○月○日をもって、売主に所有権がある(住所)にある土地及び建物またそれに付属する一切の設備を、買主へその所有権を移転する。 その代金○○円は本書を持って買主が売主へ直接に支払い済である事を本書で証明する。 本書は同一のもの二通を用意し、売主と買主がそれぞれ保管すること。 売主:○○ 買主:○○ 以上 私はこの回答に一切、責任を持ちませんので悪しからず。

ローンの話は、銀行の融資窓口へ行ってみてください。 対応は各金融機関によって様々です。 十分な資産と貯金、支払い能力があると認められれば、何かを担保にお金は貸してくれます。 そこで、不動産屋を紹介されたとしても、あまり信用できる業者とは限りませんので気をつけて。

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不動産の仲介を避ける?―――それなら「個人取引」となりますが、その場合は住宅ローンは不可、ですよ。 そして、仮に「予想と違った」としても、どこにも不満を持って行けず、トラブッた場合にはすべて、ご自身達だけでの解決になりますよ。 ここで、不動産業者は法務局に「一千万円」の供託金が義務付けられています。不動産屋は「取引保証」が主業務なのですよ。 不動産は、外見からではほとんどのことがわかりません。 それを法規定に従って不動産屋は調査し、利点・欠点を洗い出し、それを承知なら取引になるのです。 ●例えば「契約書?」―――その条文を「守らせる」のは誰ですか? ●また、金を授受する保証は誰が? ●トラブッて裁判沙汰になっても、法規定に基づかない取引など、相手にされないこともあるかも――――― 消費税にも満たない手数料を惜しんで、結局、弁護士にバカ高い報酬を払うなら「ご自由に」の世界ですよ。

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キャッシュで買う以外無理。 仲介手数料をケチる貧乏人に不動産を持つ資格はありません。

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1、代金全額分を現金で決済できるなら不動産屋通さず買えます。 2、銀行で住宅ローン融資を受けるには、 不動産屋が発行する書類が必要なのでNGで、 街金など銀行以外からローン融資を受けることになります。 3、契約書のひな型はネットなどに転がっています。