おちょやんなど戦中戦後を描いたドラマに、あの威張り腐っていた憲兵や警察、

補足

あれほど辛い描写をさせておきながら、”ぱなし”はないだろっ!って思ってしまうわけさ。流れとしてね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:4/15 14:51

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単純な話。筋書きの進行上、もはや、どうでもいいことだから、に、過ぎないのでしょう。 何しろ、最終回が来月14日に予定されている、15分枠の朝ドラですので。

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警官も多く兵隊に取られて、憲兵も本来は軍人対象の警察機関な上多くが戦地に送られて人手不足もあり、暇じゃありませんでした。サヨクが喧伝するほどちょっかい出してたわけじゃありません。まあ実際にはごく少数いた反戦思想を持つだけでなく流布する者や兵役忌避者などが現れた時などは見せしめもあり不必要なほど大々的に動いたらしいです。現実的には共産党員すら離党することにより就職の面倒もみてもらった縁もあり反戦思想流布や兵隊忌避などする者はほとんどいなかったそうです。ごくわずかしかいなかったから、現れた時には目立ったでしょうね 婦人会のおばさんたちは、実に日本人らしく何も無かったように現実に帰り、今日明日の米調達の日々になったようですね。これは今でも日本人の国民性そのものでしょう。トレンドや流行が変われば昨日までのことは夢だったかのように切り替え早いでしょ、呆れるのを通り越して関心するくらいです。

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