台湾の鉄道事故では、清水トンネルの入り口の100m手前で運転手はブレーキを掛けたようです。

鉄道、列車、駅 | 政治、社会問題46閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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信号炎管(発煙筒)は、カーブなどの見通しの悪い箇所では万全ではありません。 そのため、よく用いられているのが防護無線です。 JRの車両すべてに防護無線が装備されており、列車あるいは地上の係員のボタン操作で緊急停止信号が発報されます。 日本国内では、線路の近傍で工事があるときは必ず防護無線を発報できる見張り員を配置するか、ケーブルを用いた特殊信号発光機が動作するかのいずれかですから、台湾鉄路局のような事故に至る可能性は低いのです。 そして、こうした方式を海外にもヨコ展しておけば良かったと悔やまれます。(元JR運転士)

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もともとトラック運転手(工事受注業者)は線路横で自らが行っている行為を鉄道側に隠そうという考えで行動していたわけですから、車両の転落を列車に知らせることを行うはずがありません。 ここでの性善説に基づく議論はあまり意味がないと思います。

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ただ道路に立っているだけのトラックの運転手の手元には発煙筒はないと思います。 120km/hで走っている列車は300mでは停車できないと思います。

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≫トラックを線路に転落させたトラックの運転手は、 ≫すぐに発煙筒を炊くべきでした。 トラックを転落させた運転手は、トラックに乗っておらず、離れていて、パーキングブレーキを掛けていなかった(あるいは、緩かった)ため、トラックが、ゆるゆる動いて、ずーっと下の線路まで転落していった...のですよ? どーやって、線路際まで飛び降りて、トラックに備え付けの発煙筒に点火させるの?