新築時の隣地との土留めに関して質問です。

新築一戸建て | 土地49閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

質問に対して的確な回答ありがとうございます。 ベストアンサーとさせて頂きます。

お礼日時:4/18 1:14

その他の回答(2件)

0

①、宅地が宅地造成法の規制地域外であれば、2.m以下でも低い 地盤から擁壁の先端までが、③の建物の敷地と安全確認が、都道 府県の崖条例で規制されます。崖の先端から二倍の距離とします。 注以外は擁壁の確認済証か、都市計画法第60条証明証が必要です。 ②、宅地購入の際に宅建者が、重要事項説明利第35条13の説明で その品質が改正後も曖昧と木造建築士の程度知識で、契約優先や 売り主側に寄りが多いのが不動産業者で、そこが問題なのです。 宅地が先か建物目的ならば、先に建築士の設計者確認が大切です。 ③、宅建者や住宅会社は次の説明もなく契約優先する。営業下手な 建築設計事務所は、契約優先もなく敷地周囲の建築基準法第19条の 敷地と安全や同第42条や第43条の道路問題、工作物の完了検査済証、 都市計画法第60条証明の有無も確認はするはずで、その分失敗する。 ☆、隣地の既存擁壁だろうが、シート張や隠しても相手がプロであり、 既存擁壁の高さや技能職の回答の関係なく、残念だが規制はされます。

0

崖条例と言う新しい法律の話だと思います。 重力式擁壁で2.5で55mもの長さの擁壁をするとどれだけ 費用が掛るか解りますか? 簡単に金額を出せば 型枠2.5×2×55×4500=1237500円 コンクリート55×平均値で0.4×2.5×30000=1650000円 これ以外に掘削・ざんど処分・重機回送費・砕石・諸経費など 掛かります それをあなたが負担する・・・・ ・・・・常識では考えられない