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2021/4/11 4:28

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ヨーロッパではクレジットカードのIC化が早くから進んでいて現在はクレジットカードの磁気ストライプは利用できないという下記の記事を読んだのですが、ヨーロッパのクレジットカードには磁気ストライプ(カード裏面

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質問者

2021/4/11 5:41

ロシアの情報ありがとうございます。おっしゃる通り海外から来た人または海外へ行った人が磁気ストライプを使えないと困るのはたしかに問題なので気になっています。 そうなると、磁気ストライプを廃止できるのは世界中のお店がICチップに対応してからということになりますね。 ヨーロッパでは磁気ストライプなしのカードがあるという情報があるので、ヨーロッパでは磁気ストライプの外国人や磁気ストライプしか使えない国へ旅行に行く人は切り捨てているのかもしれません。 日本のクレジットカードも磁気ストライプが付いていますが、日本のお店では磁気ストライプを使えないお店も最近は出てきているようです。 ということは磁気ストライプしかついていない国の人は日本で支払いができないことがあるということになります。 世界各国のICチップの普及率が気になりますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんありがとうございました。ロシア、イギリス、フランスの状況がわかって助かりました。おそらく署名欄と磁気ストライプは実質使わないけど、IC未対応の国に行った時のためにまだ残しているということなのかもしれませんね。世界中にICが普及するのもそう遠くはなさそうなので、署名欄と磁気ストライプが世界中で一斉廃止の宣言がされることを心待ちにしたいと思います。

お礼日時:4/13 1:51

その他の回答(2件)

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フランスもついています。 標準的に言って、50ユーロまでは非接触式でワンタッチの支払 いがてきますが、それ以上の金額は、やはりコードを使っての支払いになります。

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質問者

2021/4/12 17:23

フランスの情報ありがとうございます。コードではなくサインのことがあったり、コードを忘れた場合はサインでも受け付けてくれたりなどということはありませんか?

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イギリスもまだ付いてますよ。 ただ使わないですが。今は£40だったかな?以下の購入ならタッチ式でPIN入力不要、それ以上はカードリーダーにぶっ刺してPIN入力するだけです。

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質問者

2021/4/12 17:24

イギリスの情報ありがとうございます。コードではなくサインのことがあったり、コードを忘れた場合はサインでも受け付けてくれたりなどということはありませんか?