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2021/4/11 12:28

33回答

私は将来カフェやオフィスなどの内装を設計するデザイナーになりたいと思ってます。高三です。

職場の悩み22閲覧

ベストアンサー

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2021/4/12 8:14

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質問者

2021/4/12 8:17

解答ありがとうございます! 大学ではなく専門の方に行こうと思っています。それでもデッサン力は不可欠ですよね…??先日専門の先生に聞いたところソフトが使えればいいと言われたもので…

その他の回答(2件)

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デッサンの修得には、先の方が仰る通り、適切な指導と適正な努力が不可欠です。 空間系のデザイン科であれば、ファイン系なみの細密描写力よりも空間構成力が重視されますが、基礎基本は同じです。 いきなり部屋の内装を描く以前に、適切なモチーフで、物の形を正確に立体的に描く、硬い柔らかい・薄い厚い・重い軽い・つるつるザラザラ等の質感・色・明暗を描き分ける、手前の物・奥の物の立体配置を正しく描く、などの訓練をします。 描いた作品について、制作中や制作後に、どこが出来てないか、どうすれば出来るようになるかの指導を受け、また上手い人の作品を沢山見て学びます。 高1・高2の基礎科でこれらの基本を修練して、高3からは志望専攻の実技試験に合わせた受験対策をやっていくのが、美術予備校です。 趣味のデッサンならいざ知らず、受験に必要なレベルのデッサンを独習しようとするのは、高校で履修していない科目を、教科書や問題集や解答解説集なしで独習するのと同じです。 美大受験を扱う画塾や美術予備校であれば、基本のデッサンを修得するノウハウをお持ちです。 その先の受験対策については、美大の中でも志望専攻によって実技試験の内容が結構違うので、空間系デザイン(環境デザインとか建築デザインとか)学科にも安定した実績がある(それ系のコースがある)予備校をお選びください。

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訓練を積むしかないです。 デッサンは基礎の基礎力ですから指導者の下できちんと訓練を積まないと身に付きません。そこはスポーツと同じです。自己流の練習で甲子園に行ったりオリンピックに出れたりする訳がありません。全く同じです。 今から間に合うかどうか分かりませんが美大受験対策をしている美術予備校や画塾に行くことを強くお勧めします。将来デザインで生きていきたい連中はとっくにそうしているんですから。