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2021/4/11 19:37

1515回答

オールドレンズは性能の低さを楽しむものだ。と言います。 では、どういう低さが楽しいのですか。解像力、フレア、歪曲、ボケ味の悪さ。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

Lumix GX7は発売後8年経ちますが、基本設計が優れているのか、今も十分な性能ですね。ちなみに私は9年前のG5を使っています。

お礼日時:4/13 14:40

その他の回答(14件)

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一部のマニアックな写真家がそんな遊びをしてたのを写真雑誌なんかが特集くんだりした結果だよ。 元々はただの流行りに過ぎない。流行りを楽しんでたのが、定着しただけ。 ただプロはオールドレンズの癖を作品に活かせるが、素人は数回使って持て余してんだろ。常用してるやつを見た事無い。安く単焦点が欲しいとかって奴は使ってるかもしれんが

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古いレンズは手計算で設計しています。個人差があります。ボケ味の良さがあります。

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>「性能の低さを楽しむものだ。といいます。」 そう言っている人の意見を聞くのが先で、一般論に拡大されても回答に困りますが、「一般論」として新しいレンズの方が設計技術・硯材などの面で有利と考えられます。またオールドレンズ(いつの時代まで?)ではコーティングも無いものや有っても限定的だったりします。 それらから考えられるのは「逆光耐性が弱い」「収差が多い」「二重線ボケ」などが「性能の低さ」と言われるのではないかと推測されます。 多層膜コーティングが施されたり、コンピュータに依る自動設計時代のレンズは「オールド」には含まれないのか? この辺りが「オールドレンズ」の定義がはっきりしない理由でもあるのでしょう。

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