未知の物理法則が話題ですが、子供の頃から疑問がありまして、、、 ビッグバンが宇宙の始まりで、今も膨張中だとか

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qqq9qchanさんご回答有り難うございます また他の皆様も諸説ご回答有り難うございました 私の脳力ではまだまだ理解出来ないものがありますが、これからもISSのライヴをみながら宇宙について悩んで生きたいと思います、有り難うございました

その他の回答(6件)

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無限ではありません、広大な空間の中の一部の点程度の膨張過程なのです、人類の脳力では到底理解できない、蟻がアメリカ大陸の存在を理解できないよりもっと低脳な人類には理解は永遠に不可能です、理論は脳内のマスターベーションにすぎません、一般人に理解させることの出来ない理論をぶちまけても無意味です、宇宙は計算では成り立っていません、単純な現実の世界です。

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色々な説があるのですが、1つは宇宙という3次元空間は閉じた空間である可能性があります。 例えば、空間は高次元方向に曲がっていて、端と端がつながっているというイメージです。 その形状は3次元の表面を持つ、3次元球面、3次元トーラス面、あるいはその他の3次元閉多様体(境界がない3次元空間を持つ図形)である可能性が考えられます。 この場合、いづれも「宇宙には果ては無いが有限の広さを持っている」事になりますし、宇宙を一周したら元の地点に戻る事も意味します。 これが正しいならば、宇宙の外側(あるいは内側)は、高次元空間である可能性や、高次元以外の何か?かもしれません。 また、それらを時間も空間も存在しない「無」と呼んでいる可能性もあると思います。(←ここは個人的な予想)

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138億年前に、時間も空間も存在しない「無」から、真空ゆらぎが起きて、「宇宙のタネ」が誕生したと考えられています。 この時の「無」の大きさは無限大で、「宇宙のタネ」大きさは有限ですが、「宇宙のタネ」にインフレーションやビッグバンが起きて、宇宙の大きさが太陽系くらいの大きさになったと考えられています。 そして現在も宇宙は光速よりも速いスピードで膨張しているということは、宇宙の大きさが有限で、宇宙の外側は時間も空間も存在しない「無」になります。 ですから、宇宙が「無」から誕生したのならば、その「無」の大きさが無限大ではなければ、話の辻褄が合わないわけなんです。

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簡単に考えれば 我々の世界とは別物って事は? 我々の常識 物理が通用しない世界 仮に 出れたとしても 地球から宇宙に出たようにいかないのではw 空間も時間も 形や数も 存在しない世界ならば その先もないかもしれないよ♪ だが! 簡単に考えれば 我々の宇宙が存在する訳だから 何らかの方法で 宇宙の外には存在する事が出来るって事だよねw しかも 我々の宇宙 我々の世界があるって事は 他にも ある訳だから 想像すると面白いよね♪ それと宇宙の果ては 滅茶苦茶遠いですが あなたの手の届く 空間さえ 抜ければ 同じ事なので もしかしたら そんなに難しい事ではないかもよw

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