メーター級の鯉はどういうポイントにいることが多いですか?

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メーターオーバーの鯉に的を絞って釣るのであれば、その河川の一番条件の良いところを探すことが近道だと思います。 また春の産卵期を除いてですが、メーターサイズは川の淀みや流心から大きく外れたところにはあまりいません(もちろん回ってくることはありますが)。 ・酸素量が多いところ ・餌が多く集まるところ ・外敵から攻撃を受けない所(このサイズで外敵はほぼいませんが、潜在的にそういう場所を選んでいます。) ・他のエリアよりも水温が優位に高い・低いところ の深い流心に定位していることが多いです。 例えば、温排水流れ込み先の1発目の淵の先端部分などにいることが多いです。鯉が集まっているエリアであれば、上流側に定位していることが多いです。

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標高が高い地域や北陸、東北など冬季に餌をあまり食べられない地域 は成長が遅くなり大型化できません。 暖かい地方の平野部、河口などカニ、ザリガニなど餌が獲れる環境が まず第一でしょう。 ポイントは深場を控えた川、河口で餌場が近くにある安定した環境。

なるほど、ということは川であれば下流の方がいいという事ですね。 あとはどこに餌が溜まりそうかですね。その時点でポイント探しをしてみます。ありがとうございます!

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流れの速いところの脇の緩いところ。 橋ゲタの下流側のエグれたところ。 底質が泥や砂ではない固いところ。 上記と かけ上がりが絡むようなところ。 さらにちょうど今がその地域の 産卵期なら水草や葦などの 水性植物が豊富な浅場が近いところ。