フルート歴1ヶ月半の超ど素人です

楽器全般 | 吹奏楽49閲覧

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ドレミを速く読めるようになるにはですね。まずは五線紙にドレミファソラシドと下第1線のドから上第2線のドまで書いて繰り返し読みましょう。 それに慣れたらそれらの音を使って和音を書いて読んでみましょう。それにも慣れたら自分で問題を作ってみたり手持ちの楽譜を読んでみましょう。さらに上第2線より上の高音域の音も同様にして読んでみましょう。色々考えながら自分で工夫してみましょう。 楽典を貼っておきます。 https://xn--i6q789c.com/gakuten/ youtubeて聞く音と生音ですがそれほどの違いは無いと思います。違いが大きかったら配信ライブとかは成り立たないでしょう?

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五線譜を読んで理解することを「読譜」といいます。音楽教育では「ソルフェージュ」の中に含まれますが五線譜に「ドレミふりがな」を書いてそれを読むということはゼッタイにやってはいけない。ドレミふりがなを書いて答え合わせをする練習と、ドレミを記入したものを見ながら演奏・練習するのは全然違うからな。五線譜上の音符の位置から指折り数えて理解するのではなくて、音符を見て瞬時に図形として把握して音高が分かるまで練習あるのみ。 Youtubeなどで、「どういう再生装置とスピーカー・ヘッドホン」で聴いてる?間違っても「スマホのスピーカーで聴きました」じゃダメだからな。 ヘッドホン・イヤホンも安物だと高音域・低音域が消えて無くなる。 まともなオーディオ機器で聴くならまぁよしということで。

フルートってのはC管である。そして記譜は実音表記だ。 つまり、小学校1年生で習った五線譜の読み方がそのまんま通用するのだ。小学校でソプラノリコーダー習っていて、フルートで音を出せて、ハ長調の音階の運指が覚えられたら、初見で読めて、初見で一応吹けちゃうのが、当たり前。 できなかったら小学校1年生の音楽から復習な。

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ちょwww 待て待てwww それ違うから! 「間違えずにドレミの記入が出来るように」 じゃなくて、 「書かなくても読めるように」 だろーよ! 言葉もそうだけど、読み書きしなきゃ覚えないでしょ? それと一緒だよ。 楽譜も読み書きして数をこなすことだよ。 最初の一手として有効なのは写譜。 文字通り楽譜を鉛筆なりシャーペンで書き写すことよ。これはもうテンポ通りなんて絶対に追い付けないので結果としてゆっくり、2回は読むことになるよね、覚える段階と書く段階で。パート譜でもなんでも良いから20ページ位書き写しなさいな。そうすりゃイヤでも覚えるから。 現実と建前が噛み合ってないところだけど、本当なら義務教育終わった人たちは全員ト音記号は読める筈なんだよね。音楽やる志の有る人はせめてこのギャップを埋めにゃ仕方ないよね。 それからね、生の演奏を聴くのとCDやYouTubeで聴くのはやはり違うよ。 なんというかな、そこにいるという臨場感も含めた空気を感じることは生演奏でないと感じられないところ。 演奏者の熱気とか身体から伝わるものはやはり生演奏・ライブに敵うものはないよ。 もし機会があったら大きくないライブハウス、大きくないところが良いな。演奏聴きに行ってごらんよ。それが一番違いが判るから。

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楽譜の読み方は小学校の音楽の教科書に載ってるよ(^^)/ ネットでもたくさん解説されてるね。 フルートの音はYouTubeと生演奏では「似て非なるもの」とも言えるね。 歌を歌う人の、歌声としゃべりと、直接の会話の声が違うようなものかな。

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