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2021/4/12 17:12

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日本でCAPAが盛んにキヤノンのレンズを持ち上げていた頃、英語圏ではニッコールがライカやツァイスと比較されて論じられていました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:4/14 16:40

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戦争の影響。 ニコンとトプコンが国策で合併。 終戦時点では世界一の技術力。 物資入り始めた朝鮮戦争時にニコンが米国カメラマンに売込みかけた。 ユダヤ系写真家が好んで使った。報道系はユダヤ系が抑えていたので、急激に報道関係の主力機材になった。 トプコンは営業下手。 他社は技術蓄積無かった、キャノンもニコンからレンズ供給受けてた。 世界の報道業務用シェアーが飛び抜けていた。 素人需要は業務用に比例する。 キャノンがAF性能優位時に?オリンピックで白レンズ、機材無料貸出してニコン追い抜いて今に至る。 これからは8k動画・切出し静止画が業務用標準になる。各社先陣争い。 他社もそれぞれ良い製品作っている。

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昔はレンズの設計は手動で計算していました。今ではソフトで計算する為個性が出ません。コストにより材質が変わります。

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雑誌は広告を入れてくれたらいくらでも持ち上げますよ。

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提灯記事でしょう‥…ガラス素材は同じ原料使っているわけだし、加工する機械だってそう大きな違いはないのだ、したがってできる製品にも大きな差はない。

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あちらには、「自分とこで硝材を造ってないとダメでしょ」的な評価基準があるんじゃないの?

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