昨年、築40年の中古戸建を購入しました。

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契約書には3ヶ月と記載があります。しかし、今回は業者点検で板金飛散を知っていた上でそれを売買契約時に売主が買い主に伝えないのは、不動産取引では許されることなのでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お二方とも親切な回答ありがとうございます。今回、売主が法人ということもあり消費者契約法なども根拠に話し合いを進めていきたいと思います。

お礼日時:4/14 6:51

その他の回答(1件)

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回答とは関係ないことになりますが。 いずれ誰かが修理をすることになるのでしょう。 おそらく強風で棟板金が飛ばされたものと思われますが、 修理については再発防止も考えて対策して下さい。 その周囲の環境から、強風が集まるような地形や住宅の密集 になっているはずです。 棟板金を固定するための板が、今は薄っぺらい板だと思われます。 これを貫板(ぬきいた)、といいます。現状釘止めでは劣化して 取れやすいのです。 この貫板を樹脂製で厚いものに替え、釘止めではなく、ビス で固定して下さい。そうすることで強度アップになる。 さらに棟板金と屋根材に隙間があるはずですが、ここは 塞がずに、隙間をあけておく必要がある。なぜならその隙間 から湿気を逃すから。風が吹くからと塞ぐようなことは しないで下さい。 実は私も棟板金が飛ばされたことがあるのですよ。 屋根修理には足場をかける必要があります。