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2021/4/13 3:04

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こんなかんたんな5手詰すら解けない・・・。情けないです。 詰将棋は毎日1問でも解くべきなんですかね?

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将棋、囲碁146閲覧

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形勢は逆転の余地がない大差で、詰まさなくても楽勝なので問題ありません。 詰まさない勝ち方の一例ですが、4八角、6九玉、4九飛成、7八玉、5八龍、7七玉、6七成銀、8六玉、8八龍と進めば、詰めろを掛けながら金銀桂をぼろぼろ取れます。自玉は詰めろも掛からず全く安全な形なので、8九の桂も取れそうです。 ※ ちなみに、8八龍と銀を取らず、詰ましても勝ちです。王手を掛ける手は複数ありますが、どの王手でも駒が複数枚余る楽詰みです。 このように進めば相手は戦意を喪失するはずです。 もっとも、この展開はさすがに見苦しいので、4八角に対して先手は同玉と取り、首を差し出すかもしれません。

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詰め将棋がどうというのではなく、手が見えていないのではないですか。 読む力は大切ですが、直感も大切です。 それが出来るのは、形やパターンを経験として蓄積しているからです。 詰め将棋もいいですが、次の一手のような問題もいいと思いますよ。 手が広くなりますから。

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慣れるまでは毎日継続しないと、すぐに「前できたことができない」となります。継続は力です。

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詰将棋は、始めから詰みがあると分かっています。 詰みがあるかもしれないし、ないかもしれないという段階が、飛ばされています。 棋譜並べを、解説を読まずにやって、早めに詰みがあるかを考えてみる等の方法もあると思います。