ウルトラQの4K放送をNHKBSでみたんですが、どうしてウルトラQはこういう方向になっちゃったんでしょう?

補足

昨日のナメゴンも、良くも悪くも子供ぽいデザインだなぁ・・・と。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさま回答ありがとうございます! あれ なぜか投稿順番がかわってる??

お礼日時:4/13 17:27

その他の回答(6件)

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円谷英二さんの作品ってことを売りにするのに映画ではゴジラやモスラといるのにウルトラQに人気の怪獣スターが目立たないのはどうか?とTBSが思ったことがケチのつき始め。とはいえ当初は14話だか13話でつくっていたから作った分は捨てられない。そこで怪獣増量の追加制作が始まりました。これがなかったらI年前の1965年に放送していました。

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桜井浩子の間違いでは? https://www.oricon.co.jp/special/52111/ 子供のころは 考えなしで楽しんでた。 懐かしいので録画している。 当時は対象年齢が低いのが 原因では? ナメクジ怪獣は いただけなかったが・・・・ ウルトラマンは見る気なかったが ウルトラQは 日曜日の楽しみだった。 71歳

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TBSからの御達示です 光学合成用オリベッティをTBSが肩代わりしたために 本邦初のSF怪奇アンソロジーとして『UNBALANCE』は5本のエピソードが12月始めにほぼ完成していた。うち「あけてくれ!」と「宇宙からの贈りもの」の2本はラッシュフィルムの状態だった。 当初、TBSのプロデューサーは渋沢均だったが、多忙なために『UNBALANCE』に集中できず、社内の色々なセクションが円谷特技プロに注文をつけてくる状態だったという。 上述の5本を検討し、対象視聴者層をより明確にしたいというTBSプロデューサーの栫井 巍(かこい たかし)の意向により、怪獣路線への変更を迫られることとなった。 ナメゴンは機械部分がモスラの幼虫ですし、デザインどおりに作られてますよ! 造型は佐々木明。ラテックス特有の淡いアメ色に赤茶系を吹き付けた彩色となっており、湿気を出すために撮影のたびに霧吹きで水を表皮に吹き付けている。造形物は大小2種類造られた。移動ギミックは東宝映画『モスラ対ゴジラ』『三大怪獣 地球最大の決戦』の幼虫モスラのものが流用されている[。撮影用プロップのうち、眼球部分のみ現存している。ということです。

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TBSからの御達示です 光学合成用オリベッティをTBSが肩代わりしたために 本邦初のSF怪奇アンソロジーとして『UNBALANCE』は5本のエピソードが12月始めにほぼ完成していた。うち「あけてくれ!」と「宇宙からの贈りもの」の2本はラッシュフィルムの状態だった[4]。 当初、TBSのプロデューサーは渋沢均だったが、多忙なために『UNBALANCE』に集中できず、社内の色々なセクションが円谷特技プロに注文をつけてくる状態だったという。 上述の5本を検討し、対象視聴者層をより明確にしたいというTBSプロデューサーの栫井 巍(かこい たかし)の意向により、怪獣路線への変更を迫られることとなった[3][4]。

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怪奇~は'68秋からで、Qの10年近く後。それ風とかありえないだろ。 wikiを脚注番号ごとまんまコピーペしてるのはスルーで。違反報告 しとく。

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