福島第一原子力発電所の周りに沢山貯めてあるトリチウム水が飲んでも問題ない水なら、なぜ貯めてしまったのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

先送りという意見に納得しました。ありがとうございました。

お礼日時:4/20 12:22

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2013年には放出の方針が決まっていたのですが反対する人が多くで前に進まなかったということです。記事になっています。 https://www.asahi.com/articles/DA3S14869887.html

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汚染"処理"水ですからね。 汚染された状態のものをそのまま流す訳ではありませんしトリチウム単体であれば水道水にも含まれてる物質です メディアがあたかもトリチウムがヤバい物質であると報道しているからそれを勘違いして騒ぎ立てる人が居るのが問題です まあトリチウムじゃなくても処理水の他の方の成分表示も気になる方も居るんでしょうが、ぶっちゃけ流して海洋汚染が起きてるなら他国や隣国は日本が流す予定の8倍の濃度を垂れ流してるので日本の排他的経済水域にその水が混ざってないわけないので魚をこうして食べる事が出来ているという事はWHOが定めてる物が安全である、という何よりの証明になってます 馬鹿な方が政治的問題に昇華してるんです

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汚染水とか宣伝して風評被害を煽る反日活動家が韓国や中国と連携しており、選挙への影響を危惧した自民党が問題先送りしてきた結果です。 真実を話してもマスコミにいくらでもねじ曲げられ、それを国民が一瞬でも騙されれば選挙で議席を減らしますから。 でもさすがに置き場所がなくなって仕方なく放出許可を出さざるを得なくなったということ。

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まず汚染水をためてからALPS等の処理機械を通し、除染する必要がある為です。