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2021/4/14 6:56

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障害厚生年金三級について 労働が著しい制限を受けるか又は労働に著しい制限を加えることを必要とする とは、

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質問者2021/4/14 11:53

ありがとうございます!参考に致します。

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下肢の障害のみですか? その場合の3級の認定基準は下記の通りです。 「身体の機能に、労働が著しい制限を受けるか、又は労働に著しい制限 を加えることを必要とする程度の障害を残すもの」とは、一下肢の機能に 相当程度の障害を残すもの(例えば、一下肢の 3 大関節中 1 関節が不良 肢位で強直しているもの)又は両下肢に機能障害を残すもの(例えば、 両下肢の 3 大関節中それぞれ 1 関節の筋力が半減しているもの)をいう。 なお、両下肢に障害がある場合の認定に当たっては、一下肢のみに障害 がある場合に比して日常生活における動作に制約が加わることから、その 動作を考慮して総合的に認定する。 もしも人工関節にされている場合は、原則3級での認定になります。 人工関節や欠損以外では、他動での関節可動域や筋力・日常生活動作の状況等を診断書から読み取って判断しますから、実際に申請して結果が通知されないと分かりません。 ご存じだとは思いますが、障害厚生年金は初診日に厚生年金加入・初診日前日においての国民年金納付要件を満たしている・原則として初診日から1年6か月経過している人が申請できます。 私は脳梗塞の後遺症で四肢+体幹の体全体に障害があるので、「肢体の機能の障害」の認定基準が適用され、20歳前傷病による障害基礎年金1級に認定されていますが、障害が下肢だけなのか上肢にもあるのかによっても違います。

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質問者2021/4/14 11:52

下肢のみで著しい関節の機能障害、両松葉使用。労災の物でありますが後遺障害診断書に上記の記載があります。 厚年の診断書にも記載はされると思います。 三級 は可能性ありますかね。。